優れもの!こぼれないストローカップ

こぼれないストローカップ( first years )
先日、これをはじめて購入したのですが、とにかくとても優れものだということがわかりました。
お茶やジュースを入れて、横へ倒れたり、倒してもこぼれないのです。
(さかさまにしても、ストロー内に液体が入っていない限りこぼれませんでした)
これはすごいですよね?
息子は、シッピングカップよりも、ストローのほうがうまく吸えるので、ミルク以外の飲み物はもっぱらストローカップで飲ませているので、これからも更に重宝しそうです。
ちなみに今も併用して使っているストローカップは、Gerberの製品や、Munchkinのもので、持ち運びに便利なのですが、洗うのが大変なのです。
(ストローの差し口が入り組んでいるため、あかがたまりやすいのですよね、、)
でもこのFirst yearsのストローカップは簡単に洗えるので、家で使用するにはもってこいかな、と思っています。
それに、ストローは頑丈で簡単には折れません。
(でも息子は力任せにカミカミしていますが、、)
日本でも輸入品の中の人気ブランドであるFirst yearsなので、日本にもあるかもしれないですが、いくつか買って日本にも持って帰ろうと思います。
(朝のスムージー、ルイボスティ、りんごジュース、トマトジュースなどを引き続き日本でも飲ませる予定です、、)
我が子の容貌
私は日本人で、夫は東南アジア人。
そしてその子どもは…?
きっと東南アジア人と聞くと、彫が深く、褐色肌で…というのを思いつくと思うのです。(私の印象はそうでした)
ところが我が家の場合、夫は東南アジア人でありますが、民族としては中国系なのです。(姓も中国名です)
なので、義父は中国人の容貌で、義母は少し彫のある東南アジア系と色白の中国系の混血のような容貌です。
ちなみに夫は、義母にそっくりで彫がちょっとあり、目がくりっとしています。肌の色も一般的な日本人と変わらないと思います。
で、ハーフジャパニーズ、ハーフ中国系東南アジア人の息子は、顔立ちは義父そっくりで、肌は色白の義母ゆずり、髪の色は私(私の母)に似て栗色。
だから、日本では本当に日本の子として見られます。
(ハーフジャパニーズよ、と言うとびっくりされます)^^:
生まれてしばらくは、本当に色が白かったので、前回の日本帰省の際は、旦那さんはアメリカ人だものね、、とよく(勘違いされて)言われたものでした。^^:
(夫はアメリカ国籍を持つアジア系アメリカ人ですが、日本のおばあちゃん世代の方たちはアメリカ人=西欧系と思われている方が多いのですよね)^^:
それだけ色が白いのです、息子は。
ただ今は、特に腕や足が真っ黒。外で遊ぶ機械が増えたからでしょうか。
…と、こんな感じの息子です。
ブログでは、一応顔は出さないようにしていますので、是非想像してみてください。^^
そしてその子どもは…?
きっと東南アジア人と聞くと、彫が深く、褐色肌で…というのを思いつくと思うのです。(私の印象はそうでした)
ところが我が家の場合、夫は東南アジア人でありますが、民族としては中国系なのです。(姓も中国名です)
なので、義父は中国人の容貌で、義母は少し彫のある東南アジア系と色白の中国系の混血のような容貌です。
ちなみに夫は、義母にそっくりで彫がちょっとあり、目がくりっとしています。肌の色も一般的な日本人と変わらないと思います。
で、ハーフジャパニーズ、ハーフ中国系東南アジア人の息子は、顔立ちは義父そっくりで、肌は色白の義母ゆずり、髪の色は私(私の母)に似て栗色。
だから、日本では本当に日本の子として見られます。
(ハーフジャパニーズよ、と言うとびっくりされます)^^:
生まれてしばらくは、本当に色が白かったので、前回の日本帰省の際は、旦那さんはアメリカ人だものね、、とよく(勘違いされて)言われたものでした。^^:
(夫はアメリカ国籍を持つアジア系アメリカ人ですが、日本のおばあちゃん世代の方たちはアメリカ人=西欧系と思われている方が多いのですよね)^^:
それだけ色が白いのです、息子は。
ただ今は、特に腕や足が真っ黒。外で遊ぶ機械が増えたからでしょうか。
…と、こんな感じの息子です。
ブログでは、一応顔は出さないようにしていますので、是非想像してみてください。^^
Caressのエキゾチックなソープ試しました

ここ数日、ブログをアップできないぐらい忙しくしていました。
義理妹が数日遊びに来てくれていたのです。
ベビーシッターをしてくれたのでとても助かったのですが、シッターさんのシッター(!?)をしなければいけなかったのでして、、^^:
大学3年生の彼女なので、ショッピング大好き!おしゃれ大好き!夜更かし大好き!…だから、シカゴ郊外の大型モールへ連れてあげたり、IKEAへ行ったり。
そんな若者と始終一緒にいることなんてほとんど無かったので、とても新鮮で楽しいひと時でもありました。^^
化粧品のみせ合いをしたり、どの製品がいいとか悪いとか。それに、20歳らしいたわいも無い話などを聞かせてくれたり(!)、私も学生時代に戻った気分で、ぺちゃくちゃおしゃべりし続けたのでした。
さて、本題に戻して。
彼女が使っていたボディソープをためさせてもらったのですが、これが今までに無いもので、とても新鮮に感じたので早速自分の分も購入してしまいました。(おまけにお土産用にも)
Caress Moroccan ボディソープ
どこの大型店でも市販されているCaressというブランドのソープ。
これの新製品(いつ出たのが不明ですが)で、モロッコの香りというものですが、エキゾチックな物も好きな私はとても気に入りました。
シナモンや八角、さまざまなエキゾチックな香辛料がそのまま香るソープです。
たいていは、トロピカルな香りや花の香りなどが多いソープ類ですが、こんなソープって新鮮じゃないですか?^^
それに、日本の香りというのもあるのですよ。

これも買ってみましたが、私としてはモロッコの方が魅惑的でお気に入りになりました。
日本の香りは、昔のお婆ちゃんの化粧台から漂う香り、という感じです。
どちらも好みがかなり分かれそうなので、そんなにヒット商品にはならなさそうな感じを抱いていますが、私は好きです。
ちなみに日ごろ使用しているボディソープは、頂いた物がほとんどです。それと併用してオーガニックの界面活性剤不使用のものなどを使っています。
でもたまに、現実逃避(!)できるようなこんなエキゾチックな香りのソープで癒されてもいいかな、と思い使うようになりました。
お土産にも数本購入したので、友人たちや妹の反応が楽しみです。^^
<追加品1>日本へのお土産リスト(2007.8月〜)

追加で購入したお土産です。
左上から
・シカゴカブズのピーナッツ
・がーバーズのフリーズドライ(コーン)
・Dixieの子ども用紙皿、ナプキン
・Heftyのハロウィン柄ナイロンバッグ(昨年の購入分)
・Purellの携帯用殺菌剤
・ハリポタの百味ジェリービーンズ
Purellの携帯用殺菌剤は、私も息子が生まれて以来愛用している品です。
日本にもあるかもしれないのですが、これをお土産に選びました。
日本の親友のお姉さんが出産されるということで、出産祝いの品(Cartersのぬいぐるみなど)と一緒に贈る予定です。ママともさんにも贈る予定にしています。
そのほか、妹から頼まれていたファブリーズのルームスプレー。
最近更にいろいろと種類が増えてきたのですね。ちょっと見ない間に製品が増えていてうれしかったです。

私もファブリーズの香りが好きで、ずっとこの製品ばかり使っています。
お土産に3本ほど持って帰る予定です。
ほかにもあと足して買うものがあるのですが、また追ってアップしてみます。^^
現実にある子ども間の差別とどう向き合うか
海外で暮らしていると否応なしに降りかかってくるテーマである差別。
これは避けては通れませんよね。
特にここアメリカは移民大国。しかも私たちの住むイリノイ州は西欧系アメリカ人さんが多数住む地域でもあります。
私たちの地域も確かに西欧系の方が多く、アジア系、インド系、アフリカ系の方はごく少数です。
そういう土地柄も関係あると思うのですが、差別というのをしばしば感じたり、直接見たりすることがあります。
(ただ、イリノイ州では今までのところ息子に対する差別や私たちへの差別を直接受けたことはありません。一方、隣の州、ウィスコンシン州ではあからさまに差別を感じることが多々あります。土地柄ですね…。)
今回は子どもの差別についてちょっとだけお話をしたいと思います。
先日、室内の遊戯場に連れて行ったのですが、そこで西欧系アメリカ人の男の子が、アフリカ系の女の子に、「どっかへ行け〜」というような言葉を投げかけていたのを見ました。(二人とも、デイケア・託児所から大勢で来ていました)
その後、男の子は少し離れた場所へ行き、’「俺はブラック(アフリカ系アメリカ人さんのこと)が嫌いなんだよ〜」と呟いていました。
それを見てとても悲しくなり、その女の子が一人で遊んでいるところに寄ってみました。
女の子はとてもやさしそうな子で、息子にバイバイをしたり、名前何?と聞いてきたり、とても明るい女の子でした。
でもちょっと顔がうつむいた瞬間、悲しそうな表情を見たような気がします。
私は、しばらくだけその女の子と息子と一緒に遊びました。
デイケアの先生たちは、ほかの子どもたちで忙しそうでしたので、そのこたちの行動について全く気づいていなかったようですが、もしかしたらこのようなことがよく起こっているのでしょう。
子どもの差別は日本でも社会問題に大きくなっているところですが、こちらでも然りです。
ただこちらでは、移民の子、そしてマイノリティ(少数派)は本当に強く生きていかなくてはなりません。
夫もそうだったと言います。今では慣れっこだよ?と笑って言いますが、過去の話を聞くと、確かに悲しいものです。
アジア人のマイノリティとして生きていくことになる息子にも、降りかかることが幾度かあるでしょう。
親心としては、そんな社会からは隔絶させたい、と願ってしまいますが、きっと皆無では無いでしょうか。
自身のアメリカでの留学経験からも、差別があるのを前提に生きる、ということを学んだので、息子が悲しいことに直面したら、それを乗り越える力と心を持つようエールを送らなければいけない、と強く今から覚悟しています。
悲しんでばかりはいられない国ですものね。こちらは。
仮に悲しい差別を経験したとしても、それをバネに、私の夫のように力強く生きてもらえたらと願わずにはいられません。
社交的でエクボ付きの笑顔をみなに振りまく息子さん。
いわゆる福顔の息子さんなので、あの笑顔を振り向かれたら人種を問わず皆ニコニコにしてしまうパワーの持ち主さんです。
今のところ、周りのアメリカ人の方々から、「かわいい」と言われ続けお調子に乗ってしまう息子なので、きっともしかしたらマイノリティでも周りとうまく溶け合える人なのかもしれません。
親が心配しすぎているだけなのかもしれないですね。
でも、現実はいたって厳しいものです。
そろそろ息子も周りの子どもたちと遊びたい盛りの時期に来ているので、心無い言葉を掛けられてもめげずに本当に強く生きて欲しいものです。
(ただ、当分は何を言われても言葉がわからないと思いますが…それは救いかな?)^^:
これは避けては通れませんよね。
特にここアメリカは移民大国。しかも私たちの住むイリノイ州は西欧系アメリカ人さんが多数住む地域でもあります。
私たちの地域も確かに西欧系の方が多く、アジア系、インド系、アフリカ系の方はごく少数です。
そういう土地柄も関係あると思うのですが、差別というのをしばしば感じたり、直接見たりすることがあります。
(ただ、イリノイ州では今までのところ息子に対する差別や私たちへの差別を直接受けたことはありません。一方、隣の州、ウィスコンシン州ではあからさまに差別を感じることが多々あります。土地柄ですね…。)
今回は子どもの差別についてちょっとだけお話をしたいと思います。
先日、室内の遊戯場に連れて行ったのですが、そこで西欧系アメリカ人の男の子が、アフリカ系の女の子に、「どっかへ行け〜」というような言葉を投げかけていたのを見ました。(二人とも、デイケア・託児所から大勢で来ていました)
その後、男の子は少し離れた場所へ行き、’「俺はブラック(アフリカ系アメリカ人さんのこと)が嫌いなんだよ〜」と呟いていました。
それを見てとても悲しくなり、その女の子が一人で遊んでいるところに寄ってみました。
女の子はとてもやさしそうな子で、息子にバイバイをしたり、名前何?と聞いてきたり、とても明るい女の子でした。
でもちょっと顔がうつむいた瞬間、悲しそうな表情を見たような気がします。
私は、しばらくだけその女の子と息子と一緒に遊びました。
デイケアの先生たちは、ほかの子どもたちで忙しそうでしたので、そのこたちの行動について全く気づいていなかったようですが、もしかしたらこのようなことがよく起こっているのでしょう。
子どもの差別は日本でも社会問題に大きくなっているところですが、こちらでも然りです。
ただこちらでは、移民の子、そしてマイノリティ(少数派)は本当に強く生きていかなくてはなりません。
夫もそうだったと言います。今では慣れっこだよ?と笑って言いますが、過去の話を聞くと、確かに悲しいものです。
アジア人のマイノリティとして生きていくことになる息子にも、降りかかることが幾度かあるでしょう。
親心としては、そんな社会からは隔絶させたい、と願ってしまいますが、きっと皆無では無いでしょうか。
自身のアメリカでの留学経験からも、差別があるのを前提に生きる、ということを学んだので、息子が悲しいことに直面したら、それを乗り越える力と心を持つようエールを送らなければいけない、と強く今から覚悟しています。
悲しんでばかりはいられない国ですものね。こちらは。
仮に悲しい差別を経験したとしても、それをバネに、私の夫のように力強く生きてもらえたらと願わずにはいられません。
社交的でエクボ付きの笑顔をみなに振りまく息子さん。
いわゆる福顔の息子さんなので、あの笑顔を振り向かれたら人種を問わず皆ニコニコにしてしまうパワーの持ち主さんです。
今のところ、周りのアメリカ人の方々から、「かわいい」と言われ続けお調子に乗ってしまう息子なので、きっともしかしたらマイノリティでも周りとうまく溶け合える人なのかもしれません。
親が心配しすぎているだけなのかもしれないですね。
でも、現実はいたって厳しいものです。
そろそろ息子も周りの子どもたちと遊びたい盛りの時期に来ているので、心無い言葉を掛けられてもめげずに本当に強く生きて欲しいものです。
(ただ、当分は何を言われても言葉がわからないと思いますが…それは救いかな?)^^:
ポータブルDVDは必須?
もうすぐ飛行機で日本へ帰省。
…と、そんな頃に、息子が更に成長してきた感じなのです。
・笑い方が今までと違い、赤ちゃんではなく子どもっぽい笑い方になってきたような、、
・走るようになった(!)←追いかけるのが大変です
・抱っこが嫌いに(!)←抱っこをしていたら、おろしてくれ!とばたばたするので、腕が千切れそうです
・吠えます
・ほしいものがあると、絶対手に入れるまで叫び続ける。終いには泣き叫び、吠え、体をバタバタ地面でさせたり、、、
成長はうれしいのですが、飛行機の中でこれをされたら、、、!?
最近、悪夢を見ることもあるのはきっとこのせいでしょう。(苦笑)
やはり、機内でおとなしくさせておくには、悩み続けているDVDプレイヤーは必須なのかもしれないです。
が、重くてかさばらないかが心配で、購入を躊躇しています。
いろんな掲示板で見ると、ビデオカメラを使うというのもあるみたいですが、これも重くて場所をとるので持って行く気が起こりません。
夫は、画像もみれるIpodに映画や日本の教育番組を録画し、それを持っていったら?といいますが、機内でみせる間、私がずっとそれを手に持っていないといけなくなるし…、それに息子はIpod自体を触って遊びたがってしょうがなくなるのが目に見えています。
なのでそう考えると、やっぱりDVDプレイヤーは便利そうなのですよね。
ただANAの場合、スクリーンで映画を観るのでなく、各シートにテレビが付いているので、息子がぐずったらそのアニメをみせればいいのかもしれないのですが。
お気に入りの番組だと更におとなしくなってくれるので(ピタゴラスイッチ、いないいないばぁ等)、持ち込んだほうが楽なのだと思います。
ということで、未だかなり悩み中の私ですが、あと少し悩んでみることにします。^^;
…と、そんな頃に、息子が更に成長してきた感じなのです。
・笑い方が今までと違い、赤ちゃんではなく子どもっぽい笑い方になってきたような、、
・走るようになった(!)←追いかけるのが大変です
・抱っこが嫌いに(!)←抱っこをしていたら、おろしてくれ!とばたばたするので、腕が千切れそうです
・吠えます
・ほしいものがあると、絶対手に入れるまで叫び続ける。終いには泣き叫び、吠え、体をバタバタ地面でさせたり、、、
成長はうれしいのですが、飛行機の中でこれをされたら、、、!?
最近、悪夢を見ることもあるのはきっとこのせいでしょう。(苦笑)
やはり、機内でおとなしくさせておくには、悩み続けているDVDプレイヤーは必須なのかもしれないです。
が、重くてかさばらないかが心配で、購入を躊躇しています。
いろんな掲示板で見ると、ビデオカメラを使うというのもあるみたいですが、これも重くて場所をとるので持って行く気が起こりません。
夫は、画像もみれるIpodに映画や日本の教育番組を録画し、それを持っていったら?といいますが、機内でみせる間、私がずっとそれを手に持っていないといけなくなるし…、それに息子はIpod自体を触って遊びたがってしょうがなくなるのが目に見えています。
なのでそう考えると、やっぱりDVDプレイヤーは便利そうなのですよね。
ただANAの場合、スクリーンで映画を観るのでなく、各シートにテレビが付いているので、息子がぐずったらそのアニメをみせればいいのかもしれないのですが。
お気に入りの番組だと更におとなしくなってくれるので(ピタゴラスイッチ、いないいないばぁ等)、持ち込んだほうが楽なのだと思います。
ということで、未だかなり悩み中の私ですが、あと少し悩んでみることにします。^^;
8/7 離乳食メニュー * ひじきの煮物

先日、やっと初めて(!)ひじきを息子に作ってあげました。
メニュー:
*ひじきの煮物(にんじん、ごぼう、ごま入)
*納豆
*豆腐の卵とじ
*有機グリーンピース缶詰のポタージュ(牛乳で作りました)
*オーガニックBF にんじんペースト
*モッツァレラチーズスティックの海苔巻き
*白ご飯
*ルイボスティ
*ベビーヨーグルト(食後)
*フォローアップミルク(食後)
ひじきに初挑戦でしたが、今回は嫌われないように(!)納豆と混ぜて食べてもらいました。
気づかなかったのか(!)全部食べてくれました。
次は、ひじきとご飯で食べてもらいたいのでうすが、もしかしたら嫌われるかもしれないので慎重に行きます。^^:
ちなみに、白ご飯を半分残しましたが、このときお腹が空ききっていたのか、全部平らげてくれました。
うれしい限りです。
これからもこの調子で、息子さんお願いします。^^
飛行機に持ち込むおもちゃ

AQUADOODLE プレイマット(大)
飛行機内で遊ばせる用に、Walmartにて$19.74で購入しました。
最近、なぐり描を始めた息子なので、ちょうど良いと思いまして。
機内、そして飛行機の待ち時間(乗り継ぎもするので)に待機所の床に広げて遊ばせようかと考え中です。

良さそうな点:
・ペンの液体は水なので、口に入れても安全
・インクがなくなる心配が無い(水を入れ替えるだけなので)
・マットが小さく折りたためるのでかさばらない
・(バシネット席)前に広げて、ゴザ(マット)代わりに使用できる
・飛行機の待合所でも広げて遊ばせられる
・ペンで手や周りを汚す心配が全く無い
・大きくなってからでも使用可能で、マットの周りにアルファベットと数字の練習スペースがあるので勉強にもなる?
・裏地がナイロン製なので汚れが気にならない
強いて悪い点をあげれば、、:
・文字が消えるまで、5〜15分ほどかかる
・ちょっとお高い?
・耐久年数が不明(半永久的に使えるのかな?)
ちなみに、今の段階では息子はとても楽しんでいます。なぐって描いて、口に入れてカミカミ(!)して、振り回し(ちょっとだけ水が飛びます)たりしています。
おとなしく一定箇所で遊んでいて欲しいとき、私が食事をするとき、などなど、その際に是非これを機内で活用したいと思っています。
そのレポは又日本についてから報告します。^^
それと、これも以前かって置きました。

TOMY USA Bring Along Thomas
これもWalmartで7ドルほどで購入。
これは、全ての細々したおもちゃを中にしまい込み、台が鞄になります。(プラスチック製)
さすがチョロQで有名(!)なトミーだけあり、このトーマスもゼンマイ仕掛けのミニトーマスですが、きちんと動いてくれます。(この台の上をくるくる周るのです)
両手のひらサイズにコンパクトにまとまるので、かさばらず、尚且つ息子が喜んで遊んでもらえそうなので購入に至りました。
ただ、息子はすぐ飽きるようで…。なので、数日前から隠して飛行機にもって行きます。
そのほか、おもちゃは、トーマスの木製トレイン(息子のお気に入り)、絵本、クマのぬいぐるみ(息子はこれが無ければ寝てくれません、、)。
絵本は、息子のバイブル「しろくまちゃんのほっとけーき」一冊と、そのほかの絵本数冊分はカラーコピーをしてまとめてコンパクトに持っていく予定です。
他にも息子のお気に入りはありますが、家では日本の100円ショップで買ってきた孫の手(!)とか、サランラップの芯とか、ゴミくずとか…。(苦笑)
そんなのを持って搭乗するのはさすがに恥ずかしいので、おもちゃはこのぐらいにしておきます。
飛行機の中でもおもちゃは頂けるし、もし他にもということになればマクドナルドのハッピーミールのおもちゃを空港で買っても良いか、と思っています。(使わなければ、お土産にもなりますよね?)
あと、いまだに検討中なのがDVDプレイヤーです。
愛用していたSONYのデジカメにはムービー機能もあり、それに番組を撮り貯めて見せたりして、今までのフライトでは大変重宝していたのですが、壊れてしまったので、DVDプレイヤーを買うか迷っています。
やっぱりあった方が確実に便利だと思うのですが、もう少し悩んでみます。^^:
ということで、以上が機内持ち込み予定の品となりましたが、とにかく最小限に押さえたいので、夏ばてしてボケてしまっている(!)頭をひねって考えてみました。
他にいい案があれば参考にさせてもらおうと思っていますので、又これから色々と検索したりして情報を集めようと思います。
最近の離乳食の様子 −13ヶ月−
最近、息子が一定してモリモリ食べてくれるようになりました。
13ヶ月に入ってから、食欲が一定してきたような感じがします。(外出すると興奮して食べませんが、、)
離乳食の様子をちょっとまとめてみます。
がんばっている点
・自分でフォークを使って刺し、食べられるようになった(ニンジン、マンゴ、スイカ、などを角切りにしてお皿に盛って上げる)
・納豆ご飯が大好きになり、指をさして指名してまで、たべたがる時がある。(が、全く食べたがらないときもある)
・テレビ無しで、多少落ち着いて食べてくれるようになった(食べるのに夢中で、ひたすらもぐもぐ食べてくれるように)
・ほとんどの野菜は、スープ系に塊で入れると何でも食べてくれるようになった(そのままだと食べない時が多い)
これからの課題点、、
・白ご飯がなかなかすすまない(納豆と一緒でなければ食べてくれなくなってしまいました…)
・外出時にどうやってきちんと食べてもらうか、、
・汚れを気にせず(!)一人で食べさせる訓練をこれからもっと!
・粉ミルクの量を減らす、、
・肉類(魚)をほとんど食べてくれないので、たんぱく源はもっぱら豆腐や納豆、シラスから。日本に帰省中に、肉や魚を食べられるようになること。
健康的かな?という点
・おやつに、焼海苔、スティックチーズ、手作りトマトジュース、枝豆(柔らかく煮たもの)などを食べさせるようにしている
・極力、市販のジュースは与えない(特別なときだけOKにしています)
・甘いお菓子は一応与えないことにしています(が、夫がときどき与えてしまう時が、、)
トマトジュースについては、クックパッドにレシピを載せています。
離乳食を楽しく! トマトのゼリージュース by Paj
これを作り続けてもう暫くたちますが、息子のお気に入りとなりました。^^
トマトの味がほんのりするジュースですが、トマトの味に慣れてくれたのが、いつもおやつに出すと全部飲み干してくれます。
あまりトマト味系のご飯は食べてくれない息子なので、ジュースで摂取してもらえて助かります。
何より、まだまだ思うとおりにならないことも多々ある離乳食ですが、一時に比べればかなり楽になりました。(おとなしく座ってくれるようになり、もりもり食べてくれるようになったことが一番大きいと思います)
成長の証なのでしょうね。
これからも色んなレシピを研究しながら、離乳食タイムを親子で楽しめるようにしたいものだな、と思っています。(でも最近たるみがち、、)^^:
13ヶ月に入ってから、食欲が一定してきたような感じがします。(外出すると興奮して食べませんが、、)
離乳食の様子をちょっとまとめてみます。
がんばっている点
・自分でフォークを使って刺し、食べられるようになった(ニンジン、マンゴ、スイカ、などを角切りにしてお皿に盛って上げる)
・納豆ご飯が大好きになり、指をさして指名してまで、たべたがる時がある。(が、全く食べたがらないときもある)
・テレビ無しで、多少落ち着いて食べてくれるようになった(食べるのに夢中で、ひたすらもぐもぐ食べてくれるように)
・ほとんどの野菜は、スープ系に塊で入れると何でも食べてくれるようになった(そのままだと食べない時が多い)
これからの課題点、、
・白ご飯がなかなかすすまない(納豆と一緒でなければ食べてくれなくなってしまいました…)
・外出時にどうやってきちんと食べてもらうか、、
・汚れを気にせず(!)一人で食べさせる訓練をこれからもっと!
・粉ミルクの量を減らす、、
・肉類(魚)をほとんど食べてくれないので、たんぱく源はもっぱら豆腐や納豆、シラスから。日本に帰省中に、肉や魚を食べられるようになること。
健康的かな?という点
・おやつに、焼海苔、スティックチーズ、手作りトマトジュース、枝豆(柔らかく煮たもの)などを食べさせるようにしている
・極力、市販のジュースは与えない(特別なときだけOKにしています)
・甘いお菓子は一応与えないことにしています(が、夫がときどき与えてしまう時が、、)
トマトジュースについては、クックパッドにレシピを載せています。
これを作り続けてもう暫くたちますが、息子のお気に入りとなりました。^^
トマトの味がほんのりするジュースですが、トマトの味に慣れてくれたのが、いつもおやつに出すと全部飲み干してくれます。
あまりトマト味系のご飯は食べてくれない息子なので、ジュースで摂取してもらえて助かります。
何より、まだまだ思うとおりにならないことも多々ある離乳食ですが、一時に比べればかなり楽になりました。(おとなしく座ってくれるようになり、もりもり食べてくれるようになったことが一番大きいと思います)
成長の証なのでしょうね。
これからも色んなレシピを研究しながら、離乳食タイムを親子で楽しめるようにしたいものだな、と思っています。(でも最近たるみがち、、)^^:
帰省したら、イオンのアンパンマンカートに!
かじった情報では、イオンにはアンパンマンカートがあるようで、小さい子どもたちの人気の的だとか。
ということで、早速帰省したらイオンでアンパンマンカートを借りて息子を乗せよう!と計画しています。^^
こちらに居たら絶対できないことですもんね。
アンパンマンとか全く興味が無かった私が、こうなってしまうなんて…子どもができるとほんと変わるものですね。^^:
(アンパンマンミュージアムにも連れて行こうかどうか迷い中…。人が多すぎて疲れるだけかな?)
ということで、早速帰省したらイオンでアンパンマンカートを借りて息子を乗せよう!と計画しています。^^
こちらに居たら絶対できないことですもんね。
アンパンマンとか全く興味が無かった私が、こうなってしまうなんて…子どもができるとほんと変わるものですね。^^:
(アンパンマンミュージアムにも連れて行こうかどうか迷い中…。人が多すぎて疲れるだけかな?)
IKEAの長袖ビブよだれかけ

Barnslig Rand (長袖よだれかけ)
アメリカ英語サイト $3.99
日本語サイト \599
新作みたいですね!
実は、ずっとこちらで長袖の涎掛けをさがしていたのです。(スモックですね)
でも私の近所ではなかなか見つからなくて困っていました。
同じタイプで、無印のがあるのですが、一枚しか無かったのでどうしても同じようなものが欲しかったのです。
で、IKEAでこれを見つけたときはとても嬉しかったです!
それに、袖が短めなので、折らずに済み、ちょうど良いです。(無印の物はちょっと息子には大きく、どうしても折らないといけないのです)
2枚セットなのでお得ですね。
早速飛行機内で活用しようと思います。
このほかにも

Barnslig Djur
英語サイト $3.99
日本語サイト \499
これらを購入。
縦に長いビブなので、重宝しそうです。
可愛いので気に入っています。^^
また、更に他に、前から欲しかった

KORALL SKÖLDPADDA
Storage basket
アメリカサイト $5.99
日本サイト \499
前に行った際、売り切れで無かったのです。それが悔しくて、今回は何とかゲット!
赤のサカナ型にしようか迷いましたが、男の子カラーを夫が希望したのでこれに。
次回、息子のプレイルーム用に、子ども部屋用の照明などを購入予定にしています。
ただ、その前にデザインを決めないといけないので、今考え中です。^^
きっとIKEAの部屋例を参考にさせてもらうことになりそうです。
盆踊り in Chicago
先週土曜、またまたIKEAへ行って来ました。
今回は、IKEAのすぐ近くにある日系スーパーで盆踊りがあったので、それへの参加も兼ねて家族でお出かけしたのでした。
こういうのって本当に楽しいですね。^^
子育ては大変なことも多く嫌になることも多い(…!)私ですが、楽しいイベントがあると、家族がいて本当によかったな、としみじみ思います。
で、そのイベントについてですが、写真ブログでアップしようか迷ったのですが、念のため(…)控えさせて頂きます。(シカゴの日系スーパーミツワなので、日本の方もたくさんいらっしゃり…。このブログを御覧の方にもシカゴの方がいらっしゃるかもしれないと思いますので、、)
何より、とても楽しい思い出になりましたよ。^^
息子には、この日の為に日本から送ってもらった甚平さんを着せて、私の方がウキウキでした。
ただ残念なことに、雨が降ってしまったため、盆踊りまで参加できませんでした。でも屋台で食べたり、水風船をしたり・・・親子でしばし日本体験を。
みんな小さい子どもたちは甚平や浴衣を着ていて、雰囲気だけでは本当に日本に帰ったみたいでした。
IKEA内でも、何人かの子ども達(日本のお子さん、アメリカ人さんとのミックスキッズさんなど)が、浴衣や甚平姿で走り回っているのを見かけました。
実は私たちも息子に、(着替えさせる手間を省くため)甚平姿でIKEAへ、と思ったのですが、もし浮いてしまったらどうしよう?と思って普段着で連れて行きました。^^: 甚平姿でも良かったかな?と後から後悔しましたが。
…話を戻して、お祭りでは何人かのアメリカ人のお婆ちゃん世代の方から声をかけて頂いたり、「その甚平どこで買ったの?」などと聞かれたり、写真を撮られたり(息子が)…色々楽しい思い出ができました。
中には、三省堂の本屋さんもあるので、ちょっと離乳食の立ち読みをして、息子の絵本探しも。
本屋さんには、息子と同じような月齢の日本の赤ちゃん達がたくさん居たので、息子も大はしゃぎで楽しそうでした。
このお祭りは毎年開かれています。もう何度か足を運んでいますが、子どもを連れて参加したのは今年が初めてでした。
これからは毎年参加できることを願っています。そしていつか盆踊りの練習にも参加させて、本番でも踊ってもらえたら!
(ただ、私は恥ずかしがり屋なので人前に出るのが苦手…)
お祭りを通して、日本のお友達を作ったり、日本の文化を体験、勉強したり、楽しい思い出作りを毎年経験させてあげたいと思ったのでした。
何より、いつも楽しい企画をしてくださりミツワさんには感謝です。
来年も素敵なものに!お願いします。^^
今回は、IKEAのすぐ近くにある日系スーパーで盆踊りがあったので、それへの参加も兼ねて家族でお出かけしたのでした。
こういうのって本当に楽しいですね。^^
子育ては大変なことも多く嫌になることも多い(…!)私ですが、楽しいイベントがあると、家族がいて本当によかったな、としみじみ思います。
で、そのイベントについてですが、写真ブログでアップしようか迷ったのですが、念のため(…)控えさせて頂きます。(シカゴの日系スーパーミツワなので、日本の方もたくさんいらっしゃり…。このブログを御覧の方にもシカゴの方がいらっしゃるかもしれないと思いますので、、)
何より、とても楽しい思い出になりましたよ。^^
息子には、この日の為に日本から送ってもらった甚平さんを着せて、私の方がウキウキでした。
ただ残念なことに、雨が降ってしまったため、盆踊りまで参加できませんでした。でも屋台で食べたり、水風船をしたり・・・親子でしばし日本体験を。
みんな小さい子どもたちは甚平や浴衣を着ていて、雰囲気だけでは本当に日本に帰ったみたいでした。
IKEA内でも、何人かの子ども達(日本のお子さん、アメリカ人さんとのミックスキッズさんなど)が、浴衣や甚平姿で走り回っているのを見かけました。
実は私たちも息子に、(着替えさせる手間を省くため)甚平姿でIKEAへ、と思ったのですが、もし浮いてしまったらどうしよう?と思って普段着で連れて行きました。^^: 甚平姿でも良かったかな?と後から後悔しましたが。
…話を戻して、お祭りでは何人かのアメリカ人のお婆ちゃん世代の方から声をかけて頂いたり、「その甚平どこで買ったの?」などと聞かれたり、写真を撮られたり(息子が)…色々楽しい思い出ができました。
中には、三省堂の本屋さんもあるので、ちょっと離乳食の立ち読みをして、息子の絵本探しも。
本屋さんには、息子と同じような月齢の日本の赤ちゃん達がたくさん居たので、息子も大はしゃぎで楽しそうでした。
このお祭りは毎年開かれています。もう何度か足を運んでいますが、子どもを連れて参加したのは今年が初めてでした。
これからは毎年参加できることを願っています。そしていつか盆踊りの練習にも参加させて、本番でも踊ってもらえたら!
(ただ、私は恥ずかしがり屋なので人前に出るのが苦手…)
お祭りを通して、日本のお友達を作ったり、日本の文化を体験、勉強したり、楽しい思い出作りを毎年経験させてあげたいと思ったのでした。
何より、いつも楽しい企画をしてくださりミツワさんには感謝です。
来年も素敵なものに!お願いします。^^
英語で教えている事柄
<1歳1ヶ月3週間>
一つ前のブログでも触れた内容と多少重複しますが、まとめておきたいことがあります。
それは、何を英語で教えているか?です。
我が家は、私が日本語、夫が母国語で息子に接しているため、英語はテレビや、夫婦間の会話、周りのアメリカ人さんの会話からしか息子には入ってきません。
一応、我が家の場合、息子に積極的には英語を教えていません。
今の所、担当の小児科医のアドバイス通り、3歳から(幼稚園〜)英語教育を、を心がけています。
3歳までは、日本語と夫の母国語の基本を身につけさせるのが大事、との小児科医の意見を元にしています。
正直、そのアドバイスに100%賛同しているわけではありませんが、1年経った今、その意味が少しずつ分かってきたような気がしています。
ただ、どうしても周りのアメリカ人の子ども達とお遊びする機会が益々増えてくる頃だと思うので、やはり英語は避けては通れないと、最近思うようになりました。
その中でも特に、
・数の数え方
・色
・動物の鳴き声
・英語歌
・英語手遊び歌
・あいさつ
これらは、日常でよく出てくるものだと思いますので、息子には英語でこれらを教えることにしました。
歌については、体で覚えるようで、clap(手をたたく)という歌詞が出てくれば手をパチパチするようになりました。
また、動物の鳴き声も、牛と猫(ムームー、ミャォ)を口ずさむようにもなりました。
そのほか、挨拶も「ババー」(バイバイ)と時々、気が向けば言うようになりました。
今の所、きっと3歳ぐらいになるまでは、英語はこの程度にしておき、その他はなれさせる程度でいいのでは、と思っています。(ただ、積極的に外に連れ出し、アメリカ人の方と触れあい、赤ちゃんクラスに連れて行ったりして、外との英語での接触を保たないといけないですが)
3歳ぐらいまでは、日本語と夫の母国語をメインに引き続き育てていくことになると思います。
一つ前のブログでも触れた内容と多少重複しますが、まとめておきたいことがあります。
それは、何を英語で教えているか?です。
我が家は、私が日本語、夫が母国語で息子に接しているため、英語はテレビや、夫婦間の会話、周りのアメリカ人さんの会話からしか息子には入ってきません。
一応、我が家の場合、息子に積極的には英語を教えていません。
今の所、担当の小児科医のアドバイス通り、3歳から(幼稚園〜)英語教育を、を心がけています。
3歳までは、日本語と夫の母国語の基本を身につけさせるのが大事、との小児科医の意見を元にしています。
正直、そのアドバイスに100%賛同しているわけではありませんが、1年経った今、その意味が少しずつ分かってきたような気がしています。
ただ、どうしても周りのアメリカ人の子ども達とお遊びする機会が益々増えてくる頃だと思うので、やはり英語は避けては通れないと、最近思うようになりました。
その中でも特に、
・数の数え方
・色
・動物の鳴き声
・英語歌
・英語手遊び歌
・あいさつ
これらは、日常でよく出てくるものだと思いますので、息子には英語でこれらを教えることにしました。
歌については、体で覚えるようで、clap(手をたたく)という歌詞が出てくれば手をパチパチするようになりました。
また、動物の鳴き声も、牛と猫(ムームー、ミャォ)を口ずさむようにもなりました。
そのほか、挨拶も「ババー」(バイバイ)と時々、気が向けば言うようになりました。
今の所、きっと3歳ぐらいになるまでは、英語はこの程度にしておき、その他はなれさせる程度でいいのでは、と思っています。(ただ、積極的に外に連れ出し、アメリカ人の方と触れあい、赤ちゃんクラスに連れて行ったりして、外との英語での接触を保たないといけないですが)
3歳ぐらいまでは、日本語と夫の母国語をメインに引き続き育てていくことになると思います。
<おしゃべり> 1歳1ヶ月の様子
<1歳1ヶ月3週間>
息子の発語と発育状況についてです。
最近、めまぐるしく変化したことがあります。
それは、
・(意味をなさない)言葉を、まるで意味がある言葉かのように使い、話そうとする。 *息子の場合「プタプタプター」と話す
・2語で話すようになった。
*「マンマ、ドーゾ!」(意味は、「粉ミルク、チョーダイ!」)息子の場合、粉ミルクの事をマンマと言い、ご飯や食べ物については、口をもぐもぐする真似をしてあらわしています。また、ドーゾ!という言葉は、ちょうだい!という意味でも使っています。
・現在の発語は、回数の多い順から「ドーゾ」、「マンマ」、「ダーダー」(ダディ、お父さんのこと)、「バー」(いないいないばーのバー)、「ムームー」(牛の鳴き声)、「ミャォ」(猫の鳴き声)、「ババー」(バイバイ)、「ゴージョ」(ごちそうさま)、「アンピャミャー」(アンパンマン、最近言いませんが)
・牛や猫の絵を見たら、鳴き声「ムームー(moo-moo)」、「ミャォ(meow)」と真似る * 動物の鳴き声は、英語の言い方で教えることにしています。(ちなみに猫の絵は、エリックカールの"Have you seen my cat?"の絵本から)
・英語歌“If you're happy and you know you clap your hands" では、手を叩いたり、足をならしたり、叫ぶ順番を覚え、赤ちゃんクラスの先生と一緒になって楽しめるようになりました。
* 英語歌は積極的に家でも聞かせています。メジャーな物は、幼稚園に入るまでに、一通り耳に慣らせておいてあげようと思っています。(英語歌を歌う時は、英語のみで接してあげています)
以上が主な事柄です。(夫のお国言葉は今の所全く発していない様子。ただ、もしかしたら私がわからないだけなのかもしれないですが…)
ただ、一つ気になっていることがあります。
何処へ連れて行っても、息子はとてもよくしゃべるのですが、そのおしゃべりの仕方が、「ピチャピチャ!ピタピタピタ〜プタプタプタ〜!」とこのように、「ピ」や「プ」という文字を連発するのです。それが始終続くのですが、アメリカ人の方々から時々クスッと笑われたり(もちろん愛らしく感じてくれて、ですが)、「このこのしゃべり方は独特ね〜」とよく言われます。
また、赤ちゃんクラスでもこんな感じで、他のアメリカ人の赤ちゃん達は、息子ほどおしゃべりしません。(というか、息子のようなピやプを連発するおしゃべりと異なっているような気がします…)
このおしゃべりが一番多かったのが、義父母宅で、義理家族がお国言葉をしゃべっているときでした。
息子も一緒になっておしゃべりの輪に入りたかったのでしょうね。
確かに、夫のお国言葉は、ピやプなどという音が多くあるような気がします。
なのでもしかしたら、息子はその言葉の雰囲気だけを掴んで、おしゃべりするようになったのかもしれないです。
とにかく、他の赤ちゃんというのをほとんど知らないので比べようがないですが、もうすぐ健診があるので、その際医師に相談してみようと思っています。
日本語が勝っている環境下に身を置く息子ですが、少しずつ言葉をものにしていっている姿にはただただ感心するばかりです。
息子の発語と発育状況についてです。
最近、めまぐるしく変化したことがあります。
それは、
・(意味をなさない)言葉を、まるで意味がある言葉かのように使い、話そうとする。 *息子の場合「プタプタプター」と話す
・2語で話すようになった。
*「マンマ、ドーゾ!」(意味は、「粉ミルク、チョーダイ!」)息子の場合、粉ミルクの事をマンマと言い、ご飯や食べ物については、口をもぐもぐする真似をしてあらわしています。また、ドーゾ!という言葉は、ちょうだい!という意味でも使っています。
・現在の発語は、回数の多い順から「ドーゾ」、「マンマ」、「ダーダー」(ダディ、お父さんのこと)、「バー」(いないいないばーのバー)、「ムームー」(牛の鳴き声)、「ミャォ」(猫の鳴き声)、「ババー」(バイバイ)、「ゴージョ」(ごちそうさま)、「アンピャミャー」(アンパンマン、最近言いませんが)
・牛や猫の絵を見たら、鳴き声「ムームー(moo-moo)」、「ミャォ(meow)」と真似る * 動物の鳴き声は、英語の言い方で教えることにしています。(ちなみに猫の絵は、エリックカールの"Have you seen my cat?"の絵本から)
・英語歌“If you're happy and you know you clap your hands" では、手を叩いたり、足をならしたり、叫ぶ順番を覚え、赤ちゃんクラスの先生と一緒になって楽しめるようになりました。
* 英語歌は積極的に家でも聞かせています。メジャーな物は、幼稚園に入るまでに、一通り耳に慣らせておいてあげようと思っています。(英語歌を歌う時は、英語のみで接してあげています)
以上が主な事柄です。(夫のお国言葉は今の所全く発していない様子。ただ、もしかしたら私がわからないだけなのかもしれないですが…)
ただ、一つ気になっていることがあります。
何処へ連れて行っても、息子はとてもよくしゃべるのですが、そのおしゃべりの仕方が、「ピチャピチャ!ピタピタピタ〜プタプタプタ〜!」とこのように、「ピ」や「プ」という文字を連発するのです。それが始終続くのですが、アメリカ人の方々から時々クスッと笑われたり(もちろん愛らしく感じてくれて、ですが)、「このこのしゃべり方は独特ね〜」とよく言われます。
また、赤ちゃんクラスでもこんな感じで、他のアメリカ人の赤ちゃん達は、息子ほどおしゃべりしません。(というか、息子のようなピやプを連発するおしゃべりと異なっているような気がします…)
このおしゃべりが一番多かったのが、義父母宅で、義理家族がお国言葉をしゃべっているときでした。
息子も一緒になっておしゃべりの輪に入りたかったのでしょうね。
確かに、夫のお国言葉は、ピやプなどという音が多くあるような気がします。
なのでもしかしたら、息子はその言葉の雰囲気だけを掴んで、おしゃべりするようになったのかもしれないです。
とにかく、他の赤ちゃんというのをほとんど知らないので比べようがないですが、もうすぐ健診があるので、その際医師に相談してみようと思っています。
日本語が勝っている環境下に身を置く息子ですが、少しずつ言葉をものにしていっている姿にはただただ感心するばかりです。
日本へのお土産リスト(2007.8月〜)

一時帰省用の日本へのお土産リストです。
お世話になった方や、親戚、いつも気に掛けてくださっている方…などの為に、やはり私の場合はお土産は必要です。(「お土産は買わない」宣言をされる方も多々いらっしゃるらしいですが…)
正直、面倒だなぁ(特に親戚など^^: )と思うのもありますが、友人や知人などに何をあげようか考えるのは特別で楽しいものです。
ということで、6月ごろ〜色々集め始めていたお土産ですが、ようやく揃ってきました。
今までに買ったものは、
・アウトレットでBath&BodyWorksのミニサイズシリーズ。(主にお気に入りの殺菌用ハンドジェル)×30個ほど
・Whole Foods Marketで、オリジナルブランドのオーガニックグラノラ。(日本ではグラノラが確か結構お高かったような気がするので)
・Whole Foods Marketで購入した、Endangered Spiecesシリーズのオーガニックチョコバー。(売り上げの一部が絶滅の危機に瀕している動物保護に役立てられているという商品。フェアトレード商品でもあります)
・Whole Foods Marketのオリジナルエコバッグ。(日本では今エコバッグが必須ということで)
・IKEAのビニール製ビーチバッグ、数個
・Jergen'sの大サイズのハンドローション×2個(実家と叔母からのリクエスト。Walmartで購入。私のおすすめハンドローション)
・Toneのマンゴスプラッシュという液体ソープ×3個(妹のリクエスト)
・OXO(オクソー)のふた付ミニ容器(TJMaxで購入)
・アウトレットでOXO(オクソー)のミニクリップマグネット(バラで友人達にお裾分け程度にお土産にするとき用。)
・アウトレットでOXO(オクソー)のグリップ。(荷物をまとめて持つ際のカバー。小さいのでかさばらないと思って購入)
・アウトレットで購入した、バタースプレッド。(可愛いリアルなパンのミニチュア付き)
・アウトレットのRalphLaurenで、Tシャツとポロシャツ。(親戚と父母用)
・AeropostaleでTシャツ。(叔母達と母用。私とおそろい!)
・アバクロのシャツとジーンズ(親戚の女の子と妹用)
・ZiplockのEasy Zipperとサンドウィッチ用(小サイズ)袋(叔母のリクエスト)
・first yearsシリーズのプラスチック容器(ニモの柄。こんな可愛い柄の容器は日本にあまり無さそうなので、ベビ友さんへのお土産)
その他、これから買い足したいものは、
・父母にお揃いのクロックス?
・ハギーズの携帯おしりふき
・メロン用スプーン(球型にくりぬけるもの)
・ポテトをカールして削る器具(とあるブログで知りました)
・ポルチーニ茸(日本より安い?)
・タコス用のシーズニングなど
・ナチョチップスの元?
・チーズ(塊)
・DVD など
日本へ買って帰りたいベビー用品は、(息子が使う用)
・Earth's Best のBFをいくつか。(日本のBFもいいですが、確かEBのような「野菜!」という物があまり無かったような…。ちょっと分からないので幾つかだけ持ってかえる予定です)
・Gerber'sのオーガニック・フリーズドライのフルーツ

この手も日本にあるかどうか分かりませんが、とても重宝する品なので、いくつか買って持って帰ろうと思います。これは、フルーツなどをそのままフリーズドライしたもので、甘味など加えられていないらしいのでヘルシーだと思います。(息子は大好きで、うるさくなってこれを口に放り込んだら暫く黙ります、、飛行機で活躍すればいいですが)
今の所はこんな感じでしょうか。
他にももしかしたらちょこちょこ出てくるかもしれないので、その際はまた随時アップします。
…それにしても、すごい量です。(ただ、夏なので服等のスペースが少なく済むので、スーツケース3個分を最大限に使って詰め込みます!)
はじめてのお呼ばれBDパーティ

昨日、家のお隣さんのBDパーティに、家族皆で参加してきました。
お隣さんは、パキスタンからの移民さんで、男の子の子どもが二人いるのですが、次男君が4歳になったので、パーティを開いたのです。
こちらアメリカでは、子ども達の誕生日というのは大イベントの一つで、子ども達が楽しめるように、親たちは案を練りがんばって開きます。
招待するのも、近所の子ども達やクラスメート、そして親戚など。
ちなみに招待状というのも、子どものパーティであってもこちらではきちんと作製して各個人に送ります。

こんなカードです。息子にとって初めての招待状!ワクワクドキドキ^^
アメリカでは実にバラエティに富んだBDパーティをするようで、様々なお店やレストランでは、“BDセット"なるものも用意されており、友達を呼んでパーティができるようになっています。
ただ大抵は家でされることが多いようです。
今回招待を受けたパーティは、近所にある公園でした。
そこで子ども達の大好きなピザパーティ!
簡単に、出前のピザ、ポテトチップス、7UPソーダ、お菓子。そして私が持参したフルーツ盛り合わせ。

こちらではよく目にするフルーツの盛り方で、メロンに種類+ブドウ。(こちらでは皮ごとブドウをたべる品種が多く出回っています)
ちなみにこの容器は大型スーパーWalmartで値引きされて売られていたPyrex。
ずっと欲しいと思っていたのですが、思い切って買ってしまったもの。(あとで夫から、え〜、とブーイングを受けたのですがね、、)^^:

専用容器と保冷剤が付いています。

pyrexの文字がついて、私の好きなカラーでもあるブルー。(ターコイズ?)
これには、更に小さな丸型容器が付いていて、大きなこの容器の中に入れて、ディップ用として使えるようになっています。(サルサなどにもちょうどいいかな?)
夏、これから出番が増えそうな一品です!(日本にももって帰りたい!)
さて、話を戻してパーティの内容ですが、5時〜7時まで行われ、初めてにピザなどを食べてもらってお腹を膨らまし、その後に遊んだりゲームをしたり。
遅れて来る子達もいたので、最後にケーキを。
バースデーソングを歌いながら。^^
感動の瞬間ですね、、。息子のときにもいつかこのようにしてあげたいな、と思いました。
そして最後の最後にプレゼントをあけます。
こちらでは、大体平均で一人10ドル前後のプレゼントを各自が用意します。
私たちが用意したのは、夫が選んだロボットのおもちゃ。(私は、LEGOやmobilなどがいいかな、と思ったのですがね、、)^^:

この中に、BDカードとプレゼント、そして私からちょっとした贈り物も。

折り紙で作ったイルカ。
日本に居た時も、子ども達によく作ってあげたものです。
ただ、もっと凝った物(かぶと虫など)のほうが男の子うけが良かったので、それを作ろうと思ってたのですが、本がどこかへ行ってしまい。^^:(引越しの荷物がまだグチャグチャなのですよ、、)
でもBDボーイには気に入ってもらえてよかったです。
それと画像に一緒にうつっている紙ですが、これは gift receipt と言われている物で、もし贈られた品物が気に入らなければ(もしくは同じものを既に持っていたりしたら)、お店で現金などに交換してもらえるものです。(アメリカでは品物を贈る際、大抵このレシートを一緒に添えて渡します)
さて、それらのギフトを最後に開けるのですが、もうすごい量!
これにはちょっと私は、??だらけになりました。
物をこんなに与えられてしまって、大丈夫なのかな?と思ってしまって。
確か、アメリカに住む日本の駐在さんの奥さんのブログをいつしか拝見した際、同じようなことが書かれていました。
私も同感なので、もし息子のパーティをするときは、基本的にプレゼント無しでお友達にお願いして、開催しようかな、と思うようになりました。(数回ぐらいはプレゼント付きでもOKとしようかな?とも考えていますが、、)
どうなるのでしょうね?^^:
何より、息子にとっては初めてのパーティ。ひたすら歩き回り、ひたすら叫んでいた息子さんでしたが、みんなから可愛がられてとても楽しんでいました。
それに私たち夫婦にとっても、ご近所さん親子たちと色々話をしたりして、充実した時間をすごすことができました。
家族みんなを呼ぶBDパーティ。こういうのも素敵ですね。
いつしかの息子のパーティの為にも是非参考にさせてもらいたいと思いました。
---クン、Happy Birthday to you! ^^
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