とうもろこし&たこ焼きを食べた日

今日、ママ友さん(先輩ママさん)と遊びに行った先で、彼女がたこ焼きを私達に買ってくれました。^^
そして、ママ友さん親子と一緒に私達も食べたのですが、このとき初めて息子はたこ焼きを食べたのです。
ダメもとであげたのですが、どうやらお友達もモグモグ食べていたのでつられたのでしょう。
でもほんとここ最近、色々と食べてくれるようになり助かります。
お昼ごはんも、再び高野豆腐をあげてみたのですが、更に気に入ったようでパクパク食べてくれました。
…ただ、やはり白ご飯がさっぱりで、全く食べたがりません。(涙)
食べる日が来るまで気長に待つしかないのでしょうか。
* *
今晩、近所の方からのおすそ分けで頂いた北海道のとうもろこし。
これが美味しいといって、丸ごと食べてくれました。(こんな風にたべてくれるのも初めてで、今まではわざわざコーンスープにしていました)
美味しいと人間って無心になり、静かになりますよね。^^:
息子も同じくでした。
素材の美味しさをじかに味わってもらえることが一番だと思っているので、そのたべっぷりの良さに感動し、思わずパシャッ。
それがトップ画像の写真です。^^
(息子は夏の日差しで焼けて真っ黒?)
ミルクティの pino

*ミニブログ(PIYO)をはじめてみました。^^ 身近なことをつぶやかせて頂きます。^^ (ブログ左上に出ています)
最近出てきた新製品、ピノのミルクティ味。
甘すぎないで、ほんと美味しいです。^^
ミント味も限定品であったのですが、それもほんとさっぱりしていて美味しかった。^^
…と、これらは、以前こちらでも紹介した「ともさかりえ」さんのブログの受け売りみたいですが。^^: (彼女のブログ内で紹介されていたので)
でもほんと美味しい。そして思いで深いアイスでもあるかな?
(ピノと私は同級生だったりしますよ、、)^^:
ということで、近々神社へ参りに行かなくてはいけません。
(ピノと同級生だからですよ、、)><
<おしゃべり>ナーナー と ナイナイバー

<生後1歳3ヶ月2週間と2日目>
この3日ほど前辺りから、「ナーナー」と言う様になりました。
これは、英語の「ナイナイ」の意味(意味:片付け)で言っていると思います。
私は、以前のブログでも書きましたとおり、ほんのいくつかの英単語は息子に使うようにしているのです。
(でも、これは以前のブログに書き忘れた言葉だと思います。また改めて使用している英単語をまとめてみたいと思います)
これもそのうちの一つで、物を片付けるときなどによく言うようにしています。
アメリカでは、図書館で開催されている赤ちゃんクラスに通わせているのですが、毎回、先生が必ず遊んでいたおもちゃを片付ける際、「ナイナイ」と言うのです。
そして夫もこの言葉を使って片付けるように促すことが度々あるので、私も使うことにした次第です。
こういった単語を使うことで、近い将来に息子がデイケアなどに行くことになったら意味がすぐ分かり、便利だろうと思っています。
それに、赤ちゃんクラスで息子に堂々と(!)英語で言って通じさせることが出来るので、私にとっても楽というのはありますが。
(アメリカの赤ちゃんクラスでは、どうしても周囲の目を気にしてしまい、英語で息子に接しています。日本語はちょっとしゃべりづらい雰囲気なのです、、→私は小心者かしら?)^^:
ただ、この「ナイナイ」、日本語でも同じ発音でありますよね。同じく、片付けようね、という意味や、無くなったよというような意味ですが。
何より、息子はそれを少しずつ真似してきたようで、片付けてほしいときや、自分で片付けるとき、そしてもう遊ばなくなったおもちゃなどを私のところに持ってきて、ナーナーとぼそっとささやきます。
また、タイトルの通り、いないないバーも言えるようになりました。
バーは頻繁に以前から言ってましたが、最近更にはっきりとした発音で、ナイナイバーと言うようになり、一段とその遊びが楽しくなったようです。
その他、まるで本当に意味のある言葉で語りかけているように、大人におしゃべりをしに来ることが多くなりました。
*トップ画像*
今日、小旅行で寄った川辺にて。鮎釣りを楽しむ人、BBQをする人…。少し曇空の日でしたが、行楽日和となりました。^^
とっても便利!combiの携帯エプロン

日本に着いてからすぐに買ったベビー用品で、一番便利で活躍しているのがこの画像のものです。
combi やわらかコンパクトエプロン

これは、携帯用に、画像の通りコンパクトになり、ケースにひとまとめにできます。
エプロンのポケット部がつぶれなくて済むのでとっても便利です。
家ではベビービョルンの物を使っていますが、あれは携帯には向きませんものね。>< (持ち運びすると、ポケットの部分がよくつぶれました)
それに、首周りがとても柔らかな樹脂で出来ているので、首が痛くならないようで、息子も嫌がらずにいつも付けてくれます。
今晩、父母と一緒に近所のカジュアルなイタリアンへ息子を連れて食べに行った際も使用しましたが、このエプロンのお陰で汚くならずに済みました。^^ (ポケット部に色々と食べこぼしが全てキャッチされていました!)
アメリカに戻ってもきっと欠かせなくなるであろうグッズの一つになりました。
アメリカにも同じような製品があるかどうか分かりませんが、combiは機能的にも大変優れているものが多いと思いますので、その他もいくつか揃えて帰国の際に持ち帰る予定です。
ちなみに、新たに買い足したいものは、ちょっと気が早いですが、お箸の特訓セットです。
日本で使っている紙おむつ

日本のママ友ちゃんから評判を聞いて、すっかり私もとりこになってしまった紙おむつがこの画像のものです。
王子製紙 グーン
これは、紙質も良いのですが、とても軽量でしかも薄いのです。それでいてちゃんと吸収してくれるので優れものです。
また、薄いため持ち運びに便利で、私は重宝しています。
ちなみにそれまでは、メリーズでした。今も時々使いますが、グーンもなかなか良いので、今回の帰省ではグーンを使用することにしました。^^
他に、マミーポコも試しましたが、やはり息子は荒れてしまいました。でも柄が限定であったり(リロ&スティッチなど)とても可愛いのですよね。^^
更に、アンパンマンのオムツも何度か買いましたが、これは生地が厚くてしっかりしているため、この暑い日本ではかなり蒸れてしまい、息子には合わない事がわかりました。(でも冬場は良いかもしれないです)
しかしいずれにせよ、アメリカ製に比べれば全て勝っているように感じるので、日本のオムツはどれも良いと思いました。^^
ただ、私の場合、相変わらずこちらでも布オムツを併用しているので、実はそろそろトイレトレーニングも始めているところだったりします。^^:
そのため、トレーニングパンツもたくさん購入しました!
このトレーニングパンツを履いてから、息子はオシッコの時には必ず手で触ったり、何かを訴えるような声をあげることが多くなりました。
母曰く、自分で排泄を訴えたり、濡れたパンツを触って感じたりしているから、もうすぐしたら本格的なトイレトレをはじめてもいいかも?と。
なので、こちらでアンパンマンの便器(おまる?)を買い、アメリカへもって変える予定です。
(こうやってどんどんキャラ物が増えていくのですね、、)
日本で克服中の和食たち(3)
今日も又、息子が新たな和食を食べてくれました。
それは、今晩のおかずに出たてんぷらの“なす”です。
アメリカでナスを食べさせたことは、そういえば無かったので、この機会に…と思い、ダメもとで口元へ持っていくと、はじめは慎重に(!)少しだけかじり、それがなかなか美味しいと思ったのか、二口目は大口でパクリと食べていました。
で、結局なすのてんぷら1枚を平らげ、更にさつまいものてんぷらを3枚お召し上がりに。^^:
ただ、息子は白ご飯をすすんで食べてくれないのです…。なので今晩もご飯無しでした。^^: (代わりに、フォローアップを飲ませています、いつも)
そして今はぐっすり夢の中… ^^
日中は外に連れ出し、ビーチにも連れてあげたのできっと疲れたのでしょう。
今夜は夜泣きせず寝てくれることを願って。 ^^:
(時々夜泣きをするようになりました、、)
それは、今晩のおかずに出たてんぷらの“なす”です。
アメリカでナスを食べさせたことは、そういえば無かったので、この機会に…と思い、ダメもとで口元へ持っていくと、はじめは慎重に(!)少しだけかじり、それがなかなか美味しいと思ったのか、二口目は大口でパクリと食べていました。
で、結局なすのてんぷら1枚を平らげ、更にさつまいものてんぷらを3枚お召し上がりに。^^:
ただ、息子は白ご飯をすすんで食べてくれないのです…。なので今晩もご飯無しでした。^^: (代わりに、フォローアップを飲ませています、いつも)
そして今はぐっすり夢の中… ^^
日中は外に連れ出し、ビーチにも連れてあげたのできっと疲れたのでしょう。
今夜は夜泣きせず寝てくれることを願って。 ^^:
(時々夜泣きをするようになりました、、)
お役立ち、日除けの黒手袋

日本に戻ってから、息子を自転車(ママチャリ)に乗せてよく移動するようになりました。
でも実は、初めて挑戦したのですよね。^^:
かなり恥ずかしくて、一番初めは、母にお願いして息子を乗せてもらい、私はその後ろを別の自転車に乗って付け回していました。^^:
でも慣れというのはすごいもので、3回もすれば恥ずかしさも何も無くなり、むしろ快適に。^^
息子も、風をきって突っ走ることができる自転車が大好きみたいで、もう最近では1日1回は自転車に乗せるようになりました。
で、この自転車に乗る際とても重宝しているのが、画像の手袋。
手先が空いているので、ちょっとした時にも便利。
でもこれ、夏場にかなり売れるらしく、9月になるともうほとんどお店には残っていません。(人気の黒はすぐなくなるようです)
なので、早めに買っておいて正解でした。^^:
私の場合、公園に行くときや、自転車に乗る際は、この手袋+黒の長袖シャツを必ず着ます。(ターゲットで買った黒のシャツを愛用)^^:
これで万端です。^^
アメリカでは出来ない格好ですが、、 ><
大人の言葉(語尾)を真似するように
<1歳3ヶ月1週間>
先ほど、保育園で行われている未就園児用のクラスから戻ってきました。^^:
音楽で踊ったり、手遊び歌をしたり、色々とプログラムが組み込まれているのでとても楽しい時間を過ごせました。
ただ、息子はやはり、人数が多くなるとどうしても脱出したくなるようで、暫くしたら別の部屋へ脱走!^^:
そんなこんなで、くたくたになるまで遊んだためか、車中でお昼寝をしてしまい、今はベッドの上で夢の中…
* * *
さて、本題の息子の言葉に関することですが、この数日前から、大人の言葉を少しずつ後に続いて真似するようになってきたのです。
と言っても、たいした言葉は無く、音を真似するといったほうが正しいような気がします。例えば、
・ダメ!と言ったら、「メメメメメメメメメー!」と真似するように
・行こうね!、これしようね!などと言ったら、「ネネネネネ…」とまねるように
今の所は未だこの程度ですが、このように語尾をまねると言うことは今まで全く無かったため、特記に値するかな、と思いブログでまとめてみました。
この調子で模倣が更に増えていくと、どんどん言葉も増えていくのでしょうか。
少しずつながらも着実に成長している息子。
心なしか、遊び方に関しても成長している様子で、今まで放り投げるか、床にたたきつけるか、はたまた口に持っていくかしかしなかったおもちゃで、今日きちんと遊ぶことが初めてできました。 (ビー玉を木の枠のおもちゃにある穴に落としいれ、それがカタカタと流れていくのを見つめて遊ぶおもちゃ)
また、お友達にも今までだと(表現の仕方を知らずに)叩いたり、物を投げつけたり、おもちゃを奪い取ったりしていただけですが、今日久しぶりに大人数の中で遊ばせて見ると、そんなことはせず、「どうぞ」と言っておもちゃを渡したり、物を奪い取ろうとしなかったり、とても成長していました。
…実は、上述のように、大勢の中でいると、叩いたり、投げたりがとても酷い時が多々ありましたので、集団の中に連れて行くのが億劫になってしまった時期があったのです。(私が、、)
そのため、暫くそのような場から遠ざかっていました。
しかし、もうそろそろ又集団の中に連れて行っても良いかもしれない、と今日思いました。
子ども達も、人との接触の中で学ぶこともたくさんありますものね。
ということで、これから又再びこのような場へ連れて行く機会が増えそうです。
今日のような調子で、これからもお利口にしてもらえれば良いのですが、ね。^^:
先ほど、保育園で行われている未就園児用のクラスから戻ってきました。^^:
音楽で踊ったり、手遊び歌をしたり、色々とプログラムが組み込まれているのでとても楽しい時間を過ごせました。
ただ、息子はやはり、人数が多くなるとどうしても脱出したくなるようで、暫くしたら別の部屋へ脱走!^^:
そんなこんなで、くたくたになるまで遊んだためか、車中でお昼寝をしてしまい、今はベッドの上で夢の中…
* * *
さて、本題の息子の言葉に関することですが、この数日前から、大人の言葉を少しずつ後に続いて真似するようになってきたのです。
と言っても、たいした言葉は無く、音を真似するといったほうが正しいような気がします。例えば、
・ダメ!と言ったら、「メメメメメメメメメー!」と真似するように
・行こうね!、これしようね!などと言ったら、「ネネネネネ…」とまねるように
今の所は未だこの程度ですが、このように語尾をまねると言うことは今まで全く無かったため、特記に値するかな、と思いブログでまとめてみました。
この調子で模倣が更に増えていくと、どんどん言葉も増えていくのでしょうか。
少しずつながらも着実に成長している息子。
心なしか、遊び方に関しても成長している様子で、今まで放り投げるか、床にたたきつけるか、はたまた口に持っていくかしかしなかったおもちゃで、今日きちんと遊ぶことが初めてできました。 (ビー玉を木の枠のおもちゃにある穴に落としいれ、それがカタカタと流れていくのを見つめて遊ぶおもちゃ)
また、お友達にも今までだと(表現の仕方を知らずに)叩いたり、物を投げつけたり、おもちゃを奪い取ったりしていただけですが、今日久しぶりに大人数の中で遊ばせて見ると、そんなことはせず、「どうぞ」と言っておもちゃを渡したり、物を奪い取ろうとしなかったり、とても成長していました。
…実は、上述のように、大勢の中でいると、叩いたり、投げたりがとても酷い時が多々ありましたので、集団の中に連れて行くのが億劫になってしまった時期があったのです。(私が、、)
そのため、暫くそのような場から遠ざかっていました。
しかし、もうそろそろ又集団の中に連れて行っても良いかもしれない、と今日思いました。
子ども達も、人との接触の中で学ぶこともたくさんありますものね。
ということで、これから又再びこのような場へ連れて行く機会が増えそうです。
今日のような調子で、これからもお利口にしてもらえれば良いのですが、ね。^^:
日本で克服中の和食たち(2)
昨日、アップしたばかりのタイトルですが、更に嬉しいことが今日起こりました^^
それは、今日、親戚の家に参った際、そこで出された仕出しのお弁当のおかずを何品か息子がパクパク食べてくれたのです。^^
それらは今まで上げても絶対、絶対、絶対(!)に食べてくれなかったものたちです。^^:
その奇跡(!)の和食は、
・ふきのとうの煮物(苦味が残っているのに食べてくれました)^^
・高野豆腐(念願の高野豆腐です!)^^:
・焼き魚(煮魚、焼き魚は絶対に食べてくれなかったのに…!)
・大豆の五目甘煮(おいしい、おいしいと食べてくれました…!)
・わかめの煮物(わかめを細かくせずに一口サイズで食べてくれたのは初めてでした!)
・大根の煮物(アメリカの大根は苦味があるためか食べてくれなかったのですが、料亭のお弁当にあったこの大根の煮物はパクパク食べてくれました!…確かにお味が大変よろしかったのもありますが、ね。)^^
もちろん、その場の雰囲気もあり、平らげてくれたのでしょうが、こんなに早く和食をたくさん食べてくれるようになり本当に幸せです。^^
(母になるとこんなことで幸せになれるものなのですね、、、)^^:
息子は、食べむらがある方なので、たとえ偏食であっても、もりもり食べてくれるだけで嬉しく思うのですが、たくさんの品数を食べてくれるとなると本当に本当にもっともっと嬉しくなります。^^
もう踊りだしたい気分でした。(笑…、でもほんとに、、)
これが長く続いてくれることを願いますが、さてはて。^^:
ちなみに、私自身は、何故か二十歳を過ぎるまで、ふきのとうの煮物と高野豆腐は食べられなかったのですよね〜 ^^:
だから息子に無理強いできない立場(!)ですが、食べてくれると本当に嬉しいものです。
今日のこの一件で、(高い運賃を払って!)日本へわざわざ夏場のオンシーズンにやってきた価値は十分あります。^^: ふふ…
(もちろん大切な他の目的があり日本へやってきたのですが、ね)^^:
さて、ということで今晩のメニューは、母が切り干し大根と高野豆腐と焼き魚。^^ (粗食です、、)
息子君ははたして食べてくれるかどうか!?
それは、今日、親戚の家に参った際、そこで出された仕出しのお弁当のおかずを何品か息子がパクパク食べてくれたのです。^^
それらは今まで上げても絶対、絶対、絶対(!)に食べてくれなかったものたちです。^^:
その奇跡(!)の和食は、
・ふきのとうの煮物(苦味が残っているのに食べてくれました)^^
・高野豆腐(念願の高野豆腐です!)^^:
・焼き魚(煮魚、焼き魚は絶対に食べてくれなかったのに…!)
・大豆の五目甘煮(おいしい、おいしいと食べてくれました…!)
・わかめの煮物(わかめを細かくせずに一口サイズで食べてくれたのは初めてでした!)
・大根の煮物(アメリカの大根は苦味があるためか食べてくれなかったのですが、料亭のお弁当にあったこの大根の煮物はパクパク食べてくれました!…確かにお味が大変よろしかったのもありますが、ね。)^^
もちろん、その場の雰囲気もあり、平らげてくれたのでしょうが、こんなに早く和食をたくさん食べてくれるようになり本当に幸せです。^^
(母になるとこんなことで幸せになれるものなのですね、、、)^^:
息子は、食べむらがある方なので、たとえ偏食であっても、もりもり食べてくれるだけで嬉しく思うのですが、たくさんの品数を食べてくれるとなると本当に本当にもっともっと嬉しくなります。^^
もう踊りだしたい気分でした。(笑…、でもほんとに、、)
これが長く続いてくれることを願いますが、さてはて。^^:
ちなみに、私自身は、何故か二十歳を過ぎるまで、ふきのとうの煮物と高野豆腐は食べられなかったのですよね〜 ^^:
だから息子に無理強いできない立場(!)ですが、食べてくれると本当に嬉しいものです。
今日のこの一件で、(高い運賃を払って!)日本へわざわざ夏場のオンシーズンにやってきた価値は十分あります。^^: ふふ…
(もちろん大切な他の目的があり日本へやってきたのですが、ね)^^:
さて、ということで今晩のメニューは、母が切り干し大根と高野豆腐と焼き魚。^^ (粗食です、、)
息子君ははたして食べてくれるかどうか!?
日本で克服中の和食たち(1)
とても嬉しい出来事がありました。^^
それは、息子が食べられる和食の数が、ほんのほんのほん…の(!)少しずつですが増えていっていることです。^^
息子は、やっぱり食べむらが激しく、しかも日本に来てから、環境の変化からか余り思うほど食べてくれないときが多いのです…。
その都度、私は凹む…のですが、そんなことに悩みクヨクヨするちっぽけなこんな母親を励ますように、息子はパクっと何かしら新しいものをふと食べてくれるときがあります。(そう、本当にふ…と。)^^:
今のところ、日本で食べてくれるようになったのは、
・切り干し大根(麺類が好きな息子なので、きっと麺類の食べ物と思って食べている感じだが、、)(笑)
・うなぎの小串(骨の少ない、子どもにも食べやすいうなぎみたいです、母曰く…。ちなみにこれも、串を持って食べるのが嬉しいらしく、串つきでないと食べてくれない)(苦笑)
・子持ちししゃも(頭と尻尾は省いて、ほとんど一匹食べてくれるように!ムシャムシャと美味しそうに静か〜に食べてくれました)^−^
・茹でたてトウモロコシ(綺麗にかじりながら静かに食べてくれるように。でも消化が悪いのであまり食べさせてはいけないですね、、)
・モロヘイヤ(細かく刻んで納豆に入れる)
これから更に克服したいのは、焼き魚、高野豆腐、野菜の和風煮物です。
でも、こんなに少しずつでも頑張ってくれている息子を思うと本当に嬉しくてたまりません。
やはり、一日自分の気持ちがずっと沈んだままの日ってよくあるのですが、大抵息子がきちんと食べなかったり好き嫌いを多くした日がそれに当たるような気がします、、、
でもあの上記のメニューを食べてくれたときは本当に心が晴れ渡り、何事も前向きに考えられるようになりました。^^
肝っ玉のまだまだ小さい母ちゃんである私は、そんな単純なことにまだまだ一喜一憂させられています。^^:
早く、はやく息子が何でもモグモグ食べる姿を見れる日が来ることを願い続けています。^^
それは、息子が食べられる和食の数が、ほんのほんのほん…の(!)少しずつですが増えていっていることです。^^
息子は、やっぱり食べむらが激しく、しかも日本に来てから、環境の変化からか余り思うほど食べてくれないときが多いのです…。
その都度、私は凹む…のですが、そんなことに悩みクヨクヨするちっぽけなこんな母親を励ますように、息子はパクっと何かしら新しいものをふと食べてくれるときがあります。(そう、本当にふ…と。)^^:
今のところ、日本で食べてくれるようになったのは、
・切り干し大根(麺類が好きな息子なので、きっと麺類の食べ物と思って食べている感じだが、、)(笑)
・うなぎの小串(骨の少ない、子どもにも食べやすいうなぎみたいです、母曰く…。ちなみにこれも、串を持って食べるのが嬉しいらしく、串つきでないと食べてくれない)(苦笑)
・子持ちししゃも(頭と尻尾は省いて、ほとんど一匹食べてくれるように!ムシャムシャと美味しそうに静か〜に食べてくれました)^−^
・茹でたてトウモロコシ(綺麗にかじりながら静かに食べてくれるように。でも消化が悪いのであまり食べさせてはいけないですね、、)
・モロヘイヤ(細かく刻んで納豆に入れる)
これから更に克服したいのは、焼き魚、高野豆腐、野菜の和風煮物です。
でも、こんなに少しずつでも頑張ってくれている息子を思うと本当に嬉しくてたまりません。
やはり、一日自分の気持ちがずっと沈んだままの日ってよくあるのですが、大抵息子がきちんと食べなかったり好き嫌いを多くした日がそれに当たるような気がします、、、
でもあの上記のメニューを食べてくれたときは本当に心が晴れ渡り、何事も前向きに考えられるようになりました。^^
肝っ玉のまだまだ小さい母ちゃんである私は、そんな単純なことにまだまだ一喜一憂させられています。^^:
早く、はやく息子が何でもモグモグ食べる姿を見れる日が来ることを願い続けています。^^
英語は本当に教えなくてもいいの?
日本に帰ってきてたくさんのママさんたちにお会いしました。
で、ほとんど全てのママさんから質問を受けた内容が、英語についてでした。
・息子は英語を話すか?
・息子は英語を理解するか?
・夫は息子に英語で接しているのか?
・私も英語で接しているのか?
という内容です。
ただ、私達の場合、夫は東南アジアの母国語で息子に接しようと試みているため、息子に英語はあまり直接的には関わらせていません。
しかし、以前のブログでも少し触れましたように、動物の鳴き声や幾つかの生活必須英語用語だけは「英語のみ」で教えるようにしています。(今のところは、英語で歌をうたったり、踊ったり、手遊びをしたりするぐらいですが)
また、英語用語の導入は極少数にしておき、やはりメインを日本語で息子に接するように心がけています。(*日本滞在中は、夫の母国語はほとんど聞かせてあげていない状況ですが、、)
そしていわゆる「チャンポン会話」はしないように徹底しています。(例えば、「もうハングリー?何か食べる〜?」「ヤミーヤミーだねぇ」「もうレッツゴーしないといけないねぇ」など)
ということで、もう今の時点で母語の形成は日本語に寄っています。
(夫の母国語についてはアメリカに帰省後再び習得していくことになりそうです)
このやり方を夫婦で決め、そして担当の小児科医とも相談の結果、この方法で落ち着いたので、自信を持ってすすめていけば良いのですが、やはり(特に日本で)周りから不安の声を漏らされると悩んでしまいます。(親や親戚からも言われます、、)
「本当にそのやり方でいいの?」
そんな風に、素朴に尋ねてくる人が多いのです。
その言葉が予想以上に多かったため、今私は悩み時に入っています。^^:
しかし息子は、着々と日本語のみですが、言葉を発するようになってきていますし、日本語の理解も日々上達してきていますので、もうこの流れに乗っかって行くしかない、とも思っているのです。
これから先、息子の言語について難なく行けるとは決して思っていませんが、障害と指摘されるような問題にならなければ、私達夫婦が決めたルール(一人一言語、One Parent One Language)で行く方針です。
3ヶ国語を習得していく過程をおさめた文献などは中々手に入らないため、2ヶ国語習得の本などを手にとって読んだりしていますが、色々なヒントを得ながら、「我が家流」にしていき、息子にとって最良の方法を選んであげたいと思います。
今は始まったばかりなので本当になんとも言えないですが、日々私も勉強しながらすすめていきたいと思っていますので、また随時こちらで様子をアップすることに致します。
いずれは、HPを立ち上げて、色々と言語に関することもまとめてみたいと願っています。^^:(全く手をつけていませんが!)
特に、三ヶ国語の習得方法、他言語の導入方法、その他日々の言語に関する悩みや色々なことを盛り込みたいと思っています。^^
そうすることで、私達の他にいらっしゃるであろう3ヶ国語キッズ君・ちゃん達の為になれば、と願っています。^^
で、ほとんど全てのママさんから質問を受けた内容が、英語についてでした。
・息子は英語を話すか?
・息子は英語を理解するか?
・夫は息子に英語で接しているのか?
・私も英語で接しているのか?
という内容です。
ただ、私達の場合、夫は東南アジアの母国語で息子に接しようと試みているため、息子に英語はあまり直接的には関わらせていません。
しかし、以前のブログでも少し触れましたように、動物の鳴き声や幾つかの生活必須英語用語だけは「英語のみ」で教えるようにしています。(今のところは、英語で歌をうたったり、踊ったり、手遊びをしたりするぐらいですが)
また、英語用語の導入は極少数にしておき、やはりメインを日本語で息子に接するように心がけています。(*日本滞在中は、夫の母国語はほとんど聞かせてあげていない状況ですが、、)
そしていわゆる「チャンポン会話」はしないように徹底しています。(例えば、「もうハングリー?何か食べる〜?」「ヤミーヤミーだねぇ」「もうレッツゴーしないといけないねぇ」など)
ということで、もう今の時点で母語の形成は日本語に寄っています。
(夫の母国語についてはアメリカに帰省後再び習得していくことになりそうです)
このやり方を夫婦で決め、そして担当の小児科医とも相談の結果、この方法で落ち着いたので、自信を持ってすすめていけば良いのですが、やはり(特に日本で)周りから不安の声を漏らされると悩んでしまいます。(親や親戚からも言われます、、)
「本当にそのやり方でいいの?」
そんな風に、素朴に尋ねてくる人が多いのです。
その言葉が予想以上に多かったため、今私は悩み時に入っています。^^:
しかし息子は、着々と日本語のみですが、言葉を発するようになってきていますし、日本語の理解も日々上達してきていますので、もうこの流れに乗っかって行くしかない、とも思っているのです。
これから先、息子の言語について難なく行けるとは決して思っていませんが、障害と指摘されるような問題にならなければ、私達夫婦が決めたルール(一人一言語、One Parent One Language)で行く方針です。
3ヶ国語を習得していく過程をおさめた文献などは中々手に入らないため、2ヶ国語習得の本などを手にとって読んだりしていますが、色々なヒントを得ながら、「我が家流」にしていき、息子にとって最良の方法を選んであげたいと思います。
今は始まったばかりなので本当になんとも言えないですが、日々私も勉強しながらすすめていきたいと思っていますので、また随時こちらで様子をアップすることに致します。
いずれは、HPを立ち上げて、色々と言語に関することもまとめてみたいと願っています。^^:(全く手をつけていませんが!)
特に、三ヶ国語の習得方法、他言語の導入方法、その他日々の言語に関する悩みや色々なことを盛り込みたいと思っています。^^
そうすることで、私達の他にいらっしゃるであろう3ヶ国語キッズ君・ちゃん達の為になれば、と願っています。^^
1歳3ヶ月の発育と発語
* コメントは有り難く拝読しています。^^ ただ、コメントのお返しについては又追ってさせて頂きます。よろしくお願いします。m(_ _)m
<1歳3ヶ月の発育>
つい先日1歳3ヶ月を迎えた息子です。
・走り回る
・背が伸びる(体重は横ばい)
・顔つきがひきしまってきた?
・こちらが言うことに対して反応が早くなった
・人物の区別がつくように(ママ、ダダ、私の妹、私の弟、おじいちゃん、おばあちゃんなど)
<発語>
・パンパン → アンパンマンのこと。(たまにドラえもんも指す様子。)街中で見かけると、「パンパン、パンパン!!」と大騒ぎ。ただ、ちょっと前まではアンピャンミャーという音で発してたが、最近はパンパンのみ。
・ニャーターン! → 私の妹の名前を呼ぶとき(名前の響きからニャーターンとなっている様子)
・ママ → ダダ(父親)は以前から言ってたが、ママはなかなかはっきり発音しなかった。最近になってママと言うように。嬉しいが、実は私の家族誰にでもママと言う。(!)
主な発語は以上ですが、消えた発語もあります。それは、
・オッォー(アッォー) → 英語で「あーあ」の意味合いの詞。アメリカに居た頃は頻繁に発していたが、日本に来て数日すると発することが無くなっていた。今は全く聞かない。
以上ですが、他に記する点は、私の家族が日本語で長く話しかけたりしても、質問事項を理解し、それにきちんと反応する。(例えば、「●●をおじいちゃんに持って行って」など)
また、意味を成さない言葉を、まるで私達がしゃべっているように抑揚を付けて話すことが更に多くなった。
普段何気なく生活している私達大人ですが、赤ちゃんにとってみれば全てが吸収なのですよね…。
息子の「言語の爆発期」がくるまで全てが彼の中に蓄積される今のこの生活の中での言葉たち。
とても大切な時期であると本には書いています。(参考書籍は後にアップいたします)
ただ、気になるのが、私の家族のあり方…。^^:
いつもテレビをほとんどつけっ放しなのです。
おまけに大学生の弟(夏休み中…)も家にいるため、始終お笑いや何やらをつけているのですよね、、、
私はテレビがあまり好きでは無いほうなので、息子にも余りみせたくないのですが(限ったものだけにしたい…)、なかなか難しいです。^^:
シュタイナー流ですとテレビはよくないと言われていますが、何より、やはり感性の豊かな幼い頃にもっと自然のもので触れ合わせてあげたいと願っているのです…
それが今のところ実践されていません。(苦笑)^^:
父母も、お守りに疲れるとすぐテレビに頼るのでして。(一応私の意見を伝えましたがほぼ無視です、、)><
こんなことをクヨクヨ考えていたら更にストレスになってしまった(!)ので、今は「今だけ!」と割り切って息子にみせています。
そしてこの暑い中ですが、極力外に連れて行くようにしています。
それにしても、このような家族との考え方の違いが露見されてしまうと、次回からの日本帰省について色々と考えてしまいます。
でもでも、やはり実家と言うのは素晴らしいものです。
こんな娘ですが、お父さんお母さん、常々感謝しています。^^
<1歳3ヶ月の発育>
つい先日1歳3ヶ月を迎えた息子です。
・走り回る
・背が伸びる(体重は横ばい)
・顔つきがひきしまってきた?
・こちらが言うことに対して反応が早くなった
・人物の区別がつくように(ママ、ダダ、私の妹、私の弟、おじいちゃん、おばあちゃんなど)
<発語>
・パンパン → アンパンマンのこと。(たまにドラえもんも指す様子。)街中で見かけると、「パンパン、パンパン!!」と大騒ぎ。ただ、ちょっと前まではアンピャンミャーという音で発してたが、最近はパンパンのみ。
・ニャーターン! → 私の妹の名前を呼ぶとき(名前の響きからニャーターンとなっている様子)
・ママ → ダダ(父親)は以前から言ってたが、ママはなかなかはっきり発音しなかった。最近になってママと言うように。嬉しいが、実は私の家族誰にでもママと言う。(!)
主な発語は以上ですが、消えた発語もあります。それは、
・オッォー(アッォー) → 英語で「あーあ」の意味合いの詞。アメリカに居た頃は頻繁に発していたが、日本に来て数日すると発することが無くなっていた。今は全く聞かない。
以上ですが、他に記する点は、私の家族が日本語で長く話しかけたりしても、質問事項を理解し、それにきちんと反応する。(例えば、「●●をおじいちゃんに持って行って」など)
また、意味を成さない言葉を、まるで私達がしゃべっているように抑揚を付けて話すことが更に多くなった。
普段何気なく生活している私達大人ですが、赤ちゃんにとってみれば全てが吸収なのですよね…。
息子の「言語の爆発期」がくるまで全てが彼の中に蓄積される今のこの生活の中での言葉たち。
とても大切な時期であると本には書いています。(参考書籍は後にアップいたします)
ただ、気になるのが、私の家族のあり方…。^^:
いつもテレビをほとんどつけっ放しなのです。
おまけに大学生の弟(夏休み中…)も家にいるため、始終お笑いや何やらをつけているのですよね、、、
私はテレビがあまり好きでは無いほうなので、息子にも余りみせたくないのですが(限ったものだけにしたい…)、なかなか難しいです。^^:
シュタイナー流ですとテレビはよくないと言われていますが、何より、やはり感性の豊かな幼い頃にもっと自然のもので触れ合わせてあげたいと願っているのです…
それが今のところ実践されていません。(苦笑)^^:
父母も、お守りに疲れるとすぐテレビに頼るのでして。(一応私の意見を伝えましたがほぼ無視です、、)><
こんなことをクヨクヨ考えていたら更にストレスになってしまった(!)ので、今は「今だけ!」と割り切って息子にみせています。
そしてこの暑い中ですが、極力外に連れて行くようにしています。
それにしても、このような家族との考え方の違いが露見されてしまうと、次回からの日本帰省について色々と考えてしまいます。
でもでも、やはり実家と言うのは素晴らしいものです。
こんな娘ですが、お父さんお母さん、常々感謝しています。^^
日本でも人気のchocolixir by godiva

*ブログのコメントはありがたく読ませていただいています。^^ ただ、コメントのお返しについては暫くお待ちくださいね。^^ お願いします。m(_ _)m
日本でも人気の様子の、ゴディヴァのchocolixir。
日本に発つ前に、アメリカで初めて頂いたのですが、やはり美味しいですね。^^
ゴディヴァのチョコを使っているだけになんとも言えないリッチなお味でした。
日本でも試しに買ってみましたが、多少アメリカで頂いたものより甘さが加減されていたように思います。
このほか、スターバックスのブルーベリーフラペチーノもアメリカで頂きましたが、割とあっさりしていて美味しかったのを覚えています。^^ (息子もついつい飲んでしまいました、、)
日本では無いフレーバーみたいですが、いつか上陸するのでしょうか?^^
それより思うのが、最近は、アメリカにあって日本に無いものの数が圧倒的に少なくなったような気がします。(私が留学でアメリカに長期滞在していた10年前と比べると、、)
食品も、そしてベビー用品も。ベビーザラスがこちらにもあるので、アメリカの育児用品もこちらで揃えられますものね、、。(ファーストイヤーズの製品など)
そのほか、Gladeの香りシリーズも最近日本で売られています。
まだまだたくさんありますが、再度このトピについてはブログ内で後日触れてみようかな、と思っています。^^
ちなみに私の周りには、(アカデミックな視点からか…)米国という「国」に苦手意識を持つ友人や知人がたくさんいますが、その人達が不満を漏らすのも無理はなさそうだ…と思ったのでした。^^:
これだけアメリカ製品、文化が浸透してきている日本になっているのですものね。^^:
話がそれましたが、美味しいゴディヴァのchocolixir、またまた買いに行きたいです。^^ (すっかりファンです)
日本滞在中の毎週の流れ

今回日本へは、色々な目的をもってやってきましたが、その中の一つに「日本の育児事情」を可能な限り知ることがあります。
日本で子育てをしていたらきっとこうであろう、と思う事柄を調べてこちらで実践しています。
ということで、私達の育児留学スケジュールをこちらでちょっと紹介してみます。^^ (*いずれ、HPを作成したら、以下のような事柄をきちんとまとめてみたいと思っています…がいつになるかは現在未定です)><
情報収集の場所:
街の保健所、保育園、ドラッグストア、コミュニティセンター、図書館、インターネット、mixi、口コミ、ママ友さん
1週間の流れ:
*月曜 月に二度ほど、街の育児支援プログラムの一環で、公園でお遊戯会が催される。午前中はそれへの参加。
*火曜 ベビースイミングクラス(午前中)
*水曜 保育園の室内開放で遊ばせる、もしくはママ友さんと遊んだり、どこかへ出かけたり
*木曜 保育園(街の育児支援プログラム)のイベントへの参加
*金曜 ベビースイミングクラス(午前中)、午後には保育園の室内開放で遊ばせる
*土・日曜 (家族で出かけない日は)図書館、保育園の園庭開放で遊ばせる
このような感じです。^^:
隙間の時間を利用して、買物に出かけたり、友人と会ったり、ママ友さんと会ったりしています。
ほぼ毎日出かけているので、私は結構疲れが溜まっていて、今は口内炎がなかなか治りません。 ><
でも、身を粉にしている(!)お陰か、ママ仲間さんも少しずつ増え、息子と一緒にお遊びをしてくれる子ども達も増え、とても充実しています。
私のように短期間限定と言う条件付でこちらに居るため、更に本当に一つの出会いがとても大切なのです。
出会うママさんや赤ちゃん達みんなに声をかけています。^^
そのお陰で、何人かのとても素敵なママさん達に出会えました。
「アメリカではどうなの?」や、「困ることは多々ある?」みたいに、興味を持って接してくれ、逆にこちらも日本での育児の仕方に興味があるので矢継ぎ早に質問をしておしゃべりしたり。^^:
良い出会いがあるためとても充実した生活をこちらで送ることができています。
さて、まだまだあるこちらでの滞在。^^:
これからは、幾つかの子育てサークルに参加したり、大きな公園へ連れて行ったりしようかと計画中です。
こちら日本…、ようやく朝晩が涼しくなってきたのですよ。^^
なので、息子にもっと色々な所や物をみせてあげたいと願っています。
涼しくなると外にでやすいですものね… ^^
でも、日本の方々、そして海外の方々もどうぞ風邪などひきませぬよう。ご自愛くださいね!(息子は鼻がジュルジュルになってしまいましたので、、)
クロックスは子どもに危険?

昨日の朝日新聞より。
どうやらクロックス(類似品も)を履いた小さい子ども達が怪我をしやすいようなのです。
原因は靴の柔らかさにあるようですが。
実は、(ミーハー心を出していた為か)クロックスを息子に買おうかどうか、帰省をする前にアメリカで悩んでいました。
実際にサイズ4/5を試させたのですが、息子には未だ大きかったため買いませんでした。
でも理由はそれだけではなく、やはり安定性が低いように感じたからです。
それに、私自身がクロックスを履いていて、時々何も無いところでもつまずきそうになることがほんの少しだけあるため、息子のあんよがもっとしっかりしてから買ったほうがいいか、と思い直したのでした。
それと同時に、クロックスは小さい子どもの足には良いのかな?とちょっと疑問に思ったりしていました。
それは正しかったのでしょうか?
やはりこのような事故があるということで、クロックス(類似品も)は子ども用には考え物ですね…。
でも、ある程度大きくなった子どもであれば良さそうに思いますが…。そしてビーチなどでも良さそうに思いますが…。
ちなみに私が履いてみての感想ですが、上記の通り少しつまずきそうになる以外は問題無しです。むしろ愛用しています。
息子を抱くことがまだまだ多いので、足の負担を軽減するクロックスは本当に助かっているのです。(足の疲れ方が全然違う)
長時間立つ時などや歩きっぱなしの外出時にもとっても役立ちます。
なので、友人や親戚などにはクロックスをお勧めしているほどです。
何より、はやり物にはいつも何かあるものですね。
特に子ども用には用心しなければ!^^:
(中国製おもちゃのリコールもそうですね、、)
吟味する大切さ、流行に簡単に飛びつかないこと…これを守ってみたいものです。
日本の子育て よい事、ざんねんな事

日本に一時帰省してほんの暫く。
その間に育児についてさまざまなことを感じたり、学んだり、少し残念がってみたり…たくさんありました。
やはり日本で子育てをするのは良いなと思ったのは、たとえば近所でであった昔からのなじみの叔母さんやご近所さんなどに、息子をとても可愛がってもらえたこと。
家族が増えていくことをとても幸せに感じてくださり、暖かく見守ってくださる方々がいるというだけで私は感無量でした。アメリカではやはりここまでの愛情を求めることは不可能ではないかと思うのです。(我が家の場合)
次に思ったのが、日本人の「赤ちゃん」に対する眼差しのあたたかさと愛情の注ぎ方。
大事な孫や子どもであれば、年に一度か二度ぐらいなら、多少高価な洋服や物でも惜しまないところ。(アメリカ人さんとも似通っているかと思いますが、私の夫の民族にはこのような観念がありませんので…)^^:
物で愛情の度合いを示す、というのではありませんが、やはり物を与える喜びを日本人も抱えているという点が私にはしっくりくるため、日本の滞在で両親や親戚などが色々と息子の為に買ってくれるその「心」に感謝しつつ、大変素晴らしいことだな、と噛締めて感じているところです。
このように、赤ちゃんを「懇切丁寧」に扱う現代の日本人のあり方に私はしっくりくる方なので、なんとも言えない心地よさを感じます。
ただ一方、残念なこともあります。
それは、米流の子育てと比較して感じることであると思うのですが、子連れ(赤ちゃん連れ)の、しかも乳母車をひいている人達への気遣いが薄いというか無いというのを多々感じることがあります。
たとえば、建物の中で、エレベーターに乗るとき、扉を開けるときなど、すぐ後ろに居る乳母車を押す方への配慮がほとんど無い経験を幾度か経験してしまいました。(ドアを開けてあげないなど)
米流のマナーを知ってしまったからこのように不満(…)に思ってしまうのかもしれないですが、やはり心遣いと言うのは万国共通に欲しい物だ、と思いました。
また、建物の構造そのものなど。
乳母車が通れないところがあったり、
(逆に欧米並みの施設がある建物もありますが)
やはりそれらについてはどうしても不便を感じてしまいます。
* *
と、そんな日本での育児生活ですが、これからも多々良い点、残念な点が出てくることだと思います。
そのたびにブログでまとめて又アップしてみますね。
初めての一時預かり保育

今日、モール(ショッピングセンター)へ買物があり、息子と二人で行って来ました。
そしたら、そこに一時預かりの保育所のチラシがあったので手にとって見ると、モールのすぐ隣と言うことがわかりました。
おまけに、1時間無料券もついていたので、1時間ぐらいなら…という気持ちで預けてみることにしました。(専門の保育士さんがいらっしゃるところ)
何しろ初めてのことなので泣かないかな…と心配していましたが、大無駄でした。^^:
入るや否やおもちゃの所までダッシュ!
そして私なんかをこれっぽっちも振り返りもせず、若くて可愛い素敵な保育士さんたちとキャッキャッ言って遊んでいるではありませんか。
なので、書類手続きを済ませたらすぐさまその場を去りました。
たった一時間の至福。
無印でたんまりとお買物を満喫し、更に本屋さんでも。スタバで一人ゆっくりコーヒーまで飲んだりして。
独身に戻った気分。^^
でも1時間なんてあっという間で、渋々(!)迎えに行くと…
扉を開けて入ってきた私を見て逃げるではありませんか! ><
どうやら帰るのが嫌だったみたいで、、、。
とにかくこういう親子分離というのは、本当にその子どもの性格によりますよね。
お母さんと別れて悲しくて泣きじゃくってしまう子もいるかと思えば、我が家の息子のようにケロッとした子まで。
まだ1回しか利用したことが無いのでなんとも言えませんし、そのデイケア(託児所)の雰囲気がよかったから泣かなかっただけなのかもしれなせんが、どうやら息子の場合は親子分離がすんなり行きやすいタイプかな、と思いました。
ところで、その1時間の間ですが、テレビ(アンパンマン)を見たり、おもちゃで遊んだり、お菓子を食べたり。
オムツも無料で換えてくれますし、御茶やお菓子もしかり。
更に、私が利用したとこでは、週に何度か英語のレッスン時間も設けられているので、そのときに利用すれば英語にも親しんでもらえます。
これで1時間千円ほどはお安いと思うのですが。
サービスも良く、お迎えに行くと保育士さんからこんなものも頂きました。

レポートです。
とっても楽しく賢く居たようです。^^

こんな可愛い手作りのレポート帳に書いて渡してくれます。^^
ということで、ちょっぴりつかの間の「日本のママさん」を体験できてとっても嬉しかった私です。
海外在のお母様方で、日本に帰省のご予定がある方は、信頼できそうなこのような託児所があれば是非利用されると良いかと思います。
もちろん大事な子どもを預けるわけなので不安もあるかと思いますが、きちんとした組織であればひとまず良いのでは、と思います。
あとは先生の雰囲気や所の雰囲気でしょうね。
私(と息子)にとっては、今回の利用はとても思い出深い良いものとなりました。
絵本 -ねないこだれだ-

日本に帰省後すぐに近所の大型書店へ行って来ました。
そこで購入した新たな息子用絵本がこれです。(↑)
「ねないこだれだ」せなけいこ 福音館書店
本屋さんには、ちょっとした子ども向けの小さなスペースが設けられていて、気軽に商品の絵本を取って読むことができます。
行った日、他の子ども達は居なかったので、私と息子でのんびりしていました。
そしたら、小学校2年生ぐらいの大きな体のたくましそうな男の子がやってきました。
大きな身体なのに顔が優しそうで始終ニコニコしていたボク。もしかしたら赤ちゃん好きな子かな?と想像していたら、やはり。^^
「遊んであげようか?」^^
とにこやかに息子に話しかけにきました。
そして、お兄ちゃんが読んであげるから本を持っておいで〜、と声をかけてくれたりして、優しくお世話をしてくれました。(その間私は絵本を読みふけり…)^^:
ところが息子は現在「ポイポイ期」。何でも手当たり次第に手にしてはポィッと投げてしまうのです。><
だからその男の子は困り果て、「そしたらボクの好きなのを読んであげるね」と。
で、もって来てくれたのがこの本でした。
男の子が、こわ〜い感じの低い声でゆっくり、ゆっくり呼んでくれたのですが、息子がそれが気に入ったらしくじっと聞いていました。
何度か繰り返し読んでくれて、息子もすっかりお気に入りの一つになってしまったようでした。なので即購入。^^:
家に帰っても、他に買った新しい絵本よりも何よりもこの絵本がお気に入りのようで、一人で息子が読んでいるときも、
「ふぅ〜うぅ〜、わゎ〜」
と怖そうな低い声を出しながらページをめくって遊んでたりします。
怖い感じだから嫌がるかと思いきや…。子どもの反応って本当にわからないものですね。
何より、その男の子との出会いが無ければ、もしかしたら今回その絵本を手に出来ていたかどうか…わかりません。
その男の子のとっても優しい心に感動したから、私は息子をちょっとだけその男の子に委ねてみたのですが、そのことから感じたのは異年齢の子ども達との交流の大切さです。
異年齢の子どもがいると自然に赤ちゃんは学んでいくものなのですね。そしてお兄さん、お姉さんにあたる年齢の子ども達にとっても情操的に良いことですよね。
と、そんなことを考えることもできた本当に良い出会いの一日でした。
所変わって、室内開放がされている保育所での出来事ですが、そこには手作りの遊具もたくさん置かれています。
息子をよく室内開放の保育所などに連れて行くのですが、今日連れて行った保育所にはこんなものが置かれていました。

そう、「ねないこだれだ」のおばけクンが見え隠れする遊び道具。
他の扉の中には、「しろくまちゃんのほっとけーき」でおなじみのしろくまちゃんや、エリックカールのあおむし、あかおにクン…と皆になじみのある登場人物の絵が入っています。
なので息子も大はしゃぎ。
こんなとき強く思うのは、アメリカで子育てをしながらも、日本の絵本を読んであげていてよかったな、ということです。
知っていると知らないでは、倍以上に楽しさが違うように思うからです。
ということで、近々(アメリカに戻ってから)これと同じような壁掛けを作って、息子のお気に入りの絵本の登場人物などをいれたおもちゃを作ってあげようと計画しています。
このほかにも、いろんなアイデアがあり、真似したい手作りおもちゃがありました。
これらもいつか手作りして、このブログで紹介してみたいと思います。
楽しみにしてくださいね。^^
asicsとapricaの靴を購入

先日、念願の(!)アシックスの乳児用シューズを購入しました。(トップ画像)
画像の靴は、サンダルで、通気性があり、何よりはかせやすく、足に良さそうです。(ベビーザラスで3000円ほどでした)
このほかにも、アシックスの水色スニーカーを購入。

更に、お店で見ていて気に入ったapricaのシューズ(ラソックプレステップ)もサイズ違いで購入しました。冬に良さそうです。。(上の画像と同タイプ)
HPの説明どおり、かかとの部分がフルオープンするのではかせやすく、何より足首を固定するので、赤ちゃんの足に良さそうです。
これはサイズを大きめで購入したので、この真冬ぐらいにはくことになりそうですが、買っておいてよかったかな、と思っています。^^ (値引きにもなっていましたし→ベビーザラスにて)
ただ靴に関しては、実際に履いている本人の意見を聞かない限り全くわからないのですが、見ている限りでは、今のところ快適そうです。(アシックスのサンダルタイプ。トップ画像のもの)
観察のポイントは、子どもが歩く度に底のどこかが常に地面にひっかかってこけそうにならないか、靴擦れができないか、心地よさそうかなどです。
まだまだ暑い日本ですので、このサンダルタイプは重宝することでしょう。^^
素敵なシューズを手に入れたので、ブログをアップせずにはいられませんでした。
また他にも良さそうな情報があればアップする予定ですので、是非お待ちくださいね。^^ (他にも良さそうな靴がたくさんありました。→ベビ-ザラスにて)
日本で育児留学中?!

ずっと更新できず今まで来てしまいましたが、無事に日本にたどり着き、現在はのんびりしながらもバタバタした生活を日本で送っています。
(*フライトの様子は後日アップいたします。…ただ、今回のフライトは今までに無く最悪のものでした…!)><
それに、予定がビッシリ(!)でして、短期親子プール教室から、赤ちゃんサークル、保育園の室内開放、公園で保育士さんとお遊び会…、そして何より家族旅行と友人との再会。(でも今のところはママ仲間さんや、子持ちのお友達ばかりです、、)
10月の半ば頃までこちらに居る予定ですので、まだまだ時間はたっぷりありますが、何故か気は焦っていまして、あれも、これもしたい、いや、しなければ!という思いで毎日いっぱいです。^^:
…ただ、息子がとてもぐずる毎日でして、成長プラス環境の変化で興奮してしまっているのか、大声を上げたり、かんしゃくを起こしたり。
夜泣きもはじめの数日は酷く、家族も疲れてしまいました。^^:
でも、楽しくて、そして何よりやはり日本でも育児について学ぶことが多い毎日です。
ということで、日本で学んだ育児事情などを暇をみつけてアップしていけるようにしたいと思っています。
が、現実は…なかなかPCも触れない状況でして。^^:
きっとアップが思うままにならないと思いますが、また思い出した頃に是非こちらのブログをのぞいてみてくださいね。^^
*トップ画像*
家族が前もって計画してくれていた旅行は、ちょっと遠出をしてアドヴェンチャーワールドへ。日本にて2006年12月23日生まれの双子のパンダちゃんに会いに行きました。息子と同じ戌年。何かの縁でしょうか。このほかイルカショーも楽しんだり。息子は大はしゃぎ。この様子を見ていた父母、妹弟はとても幸せそうでした。^^ 家族に感謝、感謝です。
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